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防衛庁装備局長衆議院参議院
総発言数
212 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛庁装備局長
直近の発言日
1967/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会59 件・59%
  • 商工委員会17 件・17%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 212 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

212 件中 20 件を表示
防衛庁装備局長1967/04/01

第55回 参議院 予算委員会 第5号

○政府委員(國井眞君) 最近の例で申しますと、昭和四十年度の契約方式別の実績がございますが、これによりますと、随意契約によりますものが件数で三九%でございます。その他は指名競争並びに一般競争の比率でございます。

防衛庁装備局長1967/04/01

第55回 参議院 予算委員会 第5号

○政府委員(國井眞君) 私のほうで調達の対象となり得る資格ということで登録いたしておりますのは、申し出のありました会社の状況を調べまして、一定の欠格条件がないものは登録をいたしておるわけでございます。たとえば、税金の未納というような欠格条項等につきまして調査をいたしまして、欠格条項に触れないものを登録するということでございます。

防衛庁装備局長1967/03/29

第55回 衆議院 予算委員会 第9号

○國井政府委員 ただいまの御質問のFXの機種の問題につきましては、防衛局長の所管でございますので、防衛局長からお答えいたします。

防衛庁装備局長1967/03/29

第55回 衆議院 予算委員会 第9号

○國井政府委員 将来の機種選定の問題は、これは防衛局の所管でございますが、現在のところ、将来何を次期の戦闘機として選ぶかということは、まだ決定をいたしておりません。

防衛庁参事官(装備局長)1966/10/19

第52回 衆議院 決算委員会 第5号

○國井説明員 ただいま御質問のございましたT38並びにホークについての調達でございますが、御承知のように、まずホークにつきましては、第二次防の期間内に二個大隊、これは米国と日本との間の経費分担という形式で入れておるものでございますが、それに引き続き、私どもの計画希望といたしまして、第三次防で相当数の大隊を導入をいたしたいということで、現在第三次防の一環として検討をいたしております。しかしながらそれにつきまして、いまだ三次防そのものが決定…

防衛庁参事官(装備局長)1966/10/19

第52回 衆議院 決算委員会 第5号

○國井説明員 私もいわゆる怪文書というものは見ておりますので、そういった点につきまして、はたしてそういう事実はあるかということは、当人に私確かめたことがございます。そのとき当人は、そういう事実はございませんということを申しておりますので、私はそういう事実はないものというふうに考えましたし、現在もそういうふうに信じておるわけでございます。

防衛庁参事官(装備局長)1966/10/19

第52回 衆議院 決算委員会 第5号

○國井説明員 第一点の、大島事務官という者は、村上君が課長をしておりました調達補給課の事務官として存在いたしております。 それから、何日からかは私資料がございませんのではっきり申し上げかねますが、その前後の時点におきまして休暇をとったということは記憶にございます。それからその間に四国に行ったかどうかという点については、私つまびらかにいたしません。 以上でございます。

防衛庁参事官(装備局長)1966/10/19

第52回 衆議院 決算委員会 第5号

○國井説明員 ただいまの点につきましては、私全然存じません。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) 四十年度末におきます弾薬の保有量でございますが、陸上自衛隊が七万六千六百トン、それから海上自衛隊が六千八百トンでございます。航空自衛隊が四千三百トン、合計いたしまして三自衛隊で八万七千七百トン、これが四十年度末における弾薬の保有量でございます。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) ただいま申し上げましたのが四十年度末の実績でございます。国産並びに供与の問題につきましては、三十五年以降供与を受けられない、MAPは受けられない、こういうことになりましたので、自後国産の方針を進めてまいっております。最近におきましては、大体三千トン前後の国産をいたしまして、保有をいたしているという状況でございます。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) 何日分と申しますと、使用の方法いかんによるわけでございまして、これは防衛計画と防衛運用の問題でございますが、大体年間の射耗量と申しますと大体八千トン、合計でその程度でございます。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) 八千トン。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) 最近のものとして三十九年を申し上げますが、これは国内調達率というので私どもとっておりますが、これが八六%国内調達率でございます。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) 価格といたしまして、つまり装備品等の数量の中で、もちろん価格計算でございます。八六%が国内調達率ということでございます。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) 駐在官につきましては、実は現在艦船あるいは航空機等につきまして、駐在官事務所を置いて監督官の制度をとっているわけでございますが、監督官が任務といたしてやっておりますことは、契約相手方におきます検査監督、あるいは品質管理の審査その他原価監査というようなことを任務としてやっているわけでございます。

防衛庁装備局長1966/08/31

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○説明員(國井眞君) いま手元に資料がございませんので、詳細はお答えできません。

防衛庁装備局長1966/08/30

第52回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(国井眞君) 104の生産計画をまず申し上げますが、生産計画といたしましては、昭和三十六年から三十九年の末までに104Jにつきまして百八十機、それからDJについて二十機の納入を計画をいたしました。予定どおり104Jにつきまして百八十機が三十九年度内に納入を終わり、またDJにつきましても二十機、三十九年、計画の年度末までに納入を終わっております。 なお、104の調達につきましては、日米間に交換公文の交換をいたしまして、これの日本に…

防衛庁参事官(装備局長)1966/06/24

第51回 衆議院 商工委員会 第46号

○國井政府委員 ただいまお話の装備の国産化の推進の問題でございますが、実は私ども防衛庁が発足をいたしまして以来、あるいはもっと古く、その根本であります警察予備隊発足以来でございますが、装備の国産化につきましては非常な熱意と申しますか、これをぜひ増大したいという意図で努力をいたしてまいっております。一例をあげますと、昭和三十年当時の国産化と申しますか国内調達率は大体三〇%程度でございました。これは御承知のように当初米軍からの装備の供与とい…

防衛庁参事官(装備局長)1966/06/24

第51回 衆議院 商工委員会 第46号

○國井政府委員 ただいま三次防はいつできるのだというお話でございますが、実は三次防の策定計画は私の主管ではございませんので、明確なるお答えをできかねるわけでございます。この三次防の策定は、私ども内部においてはできるだけ早く策定をしたいというような考えで進めておりますけれども、いつできるかという点については御容赦をいただきたいと思います。 それから三次防を通じまして一体国産化率をどの程度に高める予定か、こういう御質問と思いますが、この点は…

防衛庁参事官(装備局長)1966/06/24

第51回 衆議院 商工委員会 第46号

○國井政府委員 お答えいたします。 具体的にできるものがどれかというお尋ねになりますと、これは非常にたくさんのものがございます。ただ、ものによりまして、アメリカにおいて、特許権なりノーハウなりを向こうが持っておるというようなものは、その交渉をいたしまして、技術導入の手当て等いたしませんとやれないという状況でございます。これにつきましても技術的にはわが国は相当の水準にございますので、大体わが国において相当の部分が国産できるのではなかろうか…