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防衛庁装備局長衆議院参議院
総発言数
212 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛庁装備局長
直近の発言日
1967/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会59 件・59%
  • 商工委員会17 件・17%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 212 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

212 件中 20 件を表示
防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 商工委員会 第19号

○政府委員(國井眞君) これは国内の精製業者並びに販売業者の中で、これについて指名をいたしまして、指名入札の方法で購入をいたしております。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 商工委員会 第19号

○政府委員(國井眞君) 先ほど五十六万ないし六十万といったような数字で申し上げておりますのは、調達数量でございます。そのほかにランニングストックとして三カ月から四カ月、ものによって数カ月というようなものをすでに持っているわけでございます。それで期末の繰り越し、その他あるいは期によって消費量も違うわけでございまして、多少その間にものの増減等が、時期によってあるわけでございますが、原則としてその程度が常にころがして残っていくという形で持って…

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 商工委員会 第19号

○政府委員(國井眞君) 現在の訓練体系をそのまま維持する、訓練状態を維持するということにおきましては、それぐらいは入らなくてもこれに耐えると、しかし、そのあとばったりとまるということになりますと、これまた困るわけでございますから、その点の取得の努力というものは、これはそういう際には真剣にやらなければならないというふうに考えております。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 商工委員会 第19号

○政府委員(國井眞君) ただいまちょっと私のことばの点でございますが、実は私ども航空部隊で現実の例を申し上げますと、常に即応体制と申しますか、警戒体制にあるわけでございます。で、私どもが常に考えておりますことは、そういう際にと申しますのは、実は私ことば使いがちょっとまずかったのでございますが、常に真剣な態度で手配をするということになるわけでございまして、ただ四カ月なり五カ月たって、あとがばったり切れるということになることのないように、常…

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 商工委員会 第19号

○政府委員(國井眞君) この点、私は実は防衛庁の中でございますけれども、通産省の関係で申しますと、たとえば鉱山の問題について、繊維局長が答えるという形の関連でございまして、確かにお話の重要物資の輸送という点については、確かに二次防、三次防、ことに三次防におきまして重要な海上部隊の任務として実は考えられておるわけでございます。ただ詳細につきましては実は防衛局所轄の問題でございますので、残念ながら詳しくお話しできないわけでございますが、確か…

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 商工委員会 第19号

○政府委員(國井眞君) 私の関連の石油の備蓄等、今度のいろいろな開発公団等に関してどうこうというようなことについては一切お話し合いをいたしたことはございません。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) 防衛装備国産化懇談会のほうからは、装備の国産に際しての発注はできるだけ合理的にやってもらいたい、こういうような話を聞いております。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) ただいまお話しのような事実は、私どものほうにはございません。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) 現在そういう事実はございません。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) ただいまの御質問は、代金のうちでどの程度までの前払い金を払っているかという御質問だと思いますが、ものによって違いまして、最高は十割まで払うものがあるわけでございます。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) その点、ただいま資料を取り寄せて申し上げたいと思います。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) ただいまお話しの、たとえば三十五年の四十三万三千円の分でございますが、これは購入いたしますときに一つのロットと申しますか、まとめた数で注文をするわけでございます。したがって、その中の一部が入らなくても、未納入という形で片がつかない金額に算入をされるわけでございまして、たとえば三十六年の例をとりますと、残っておりますのは四億ほどでございますが、実際に払っておらないものの金額は二千五百万という数量でございます。そこで…

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) 確かに、予定したものが予定時期に予定数量入らないということになりますと、これは何らかの形で支障が出ると考えられるわけでございますが、実は部品等につきましては、たとえば航空機の部品というようなものは、ものによって違いますが、大体補用部品の所有数量というものは、一年三カ月前後、これは従来の経験その他から持っておるのが普通でございます。したがって、右から左、買ったものをすぐ使うというようなものではございませんので、その…

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) ただいまのお話で、非常に古いものでもう入る見込みがないもの、あるいは物として適切でないというようなものが出てまいりますれば、それはもう打ち切りの措置をするというように私ども考えております。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) もちろん精算をするわけでございます。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) これは先ほど御説明いたしましたように、毎年調達実施本部から担当課長が大体出ておりまして、それが逐次整理をできるだけやってくるわけでありますが、その結果は実はまだ見ておりませんが、相当整理が出てくるというふうに考えております。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) これは四十一年十二月五日の会計検査のときのものでございますが、部品未納入、これはないわけでありますが、精算書未着のものが四億ほどございます。同じく精算手続中のものが二千二百万。したがって、これにつきましていまきょう現在でどうかということは手元に資料がございませんが、大体整理を進めているというふうに考えているのであります。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) 三十五年の分は打ち切りまして、これはないはずでございます。したがって、三十六年度以降が未納入で残っております。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) 未納入のこまかい品目につきましては、別途資料を取りそろえまして後刻提出をいたしたいと思います。

防衛庁装備局長1967/07/20

第55回 参議院 内閣委員会 第30号

○政府委員(國井眞君) それぞれのものによって理由が違うわけでございますので、あわせてその理由をその際付記したいと、かように考えております。