國井眞
会議録に記録された「國井眞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 212 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁装備局長
- 直近の発言日
- 1977/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会59 件・59%
- 商工委員会17 件・17%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 212 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 商工委員会 第19号
○國井参考人 國井眞でございます。 私は、今回提案されております独禁法改正案につきまして、その影響を受ける企業の立場から意見を申し述べたいと存じます。 日本の企業は、乏しい国産資源の中において海外から原材料を輸入し、製品として輸出し、激しい国際競争に打ち勝ち、これによって国民経済の発展に寄与するという役割りを担っております。これによりましてこそ豊かな国民生活が確保されるものでありまして、これが日本経済を支えてまいりました姿でございます。…
第80回 衆議院 商工委員会 第19号
○國井参考人 先ほどの御質問でございますが、写真業界においてフィルムとそれから写真機と両方やっておるが、その間で一般管理費と販売費を明確に区分することができるかという御質問と思います。 御承知のように、私ども一社全体としましてフィルムもやり写真機もやっており、この場合に必要とされます一般管理費あるいは販売費というものはそれぞれ共通のものも多々含んでおります。それから、中には特有のものもある。こういう状況のもとで営業をし、事業を行っておる…
第80回 衆議院 商工委員会 第19号
○國井参考人 ただいまの御質問の趣旨が、一定の構造要件としてのシェアの点で、いわゆる形の上だけでかかるのかどうかという御質問でございますれば、私ども、写真フィルムというものをとりましたときに、まさに言われておる一社で五〇以上、二社で七五というものに相当することは間違いございません。しかし、巷間言われておりますような、たとえば個人用のフィルムというものは何%であるかというようなことは、公取が言っておりますガイドラインの写真フィルムという範…
第80回 衆議院 商工委員会 第19号
○國井参考人 午前の意見でも申し上げましたけれども、発想の仕方といたしまして、まず出発点としてシェアが高いということを第一段に取り上げておられるが、こういったことが独禁法改正案で言っております寡占の弊害というものを果たして導くものになるのであろうかということを考えましたときに、私どもの身の回りのいままでの経験というものから見て、高いシェアを占めておるものが言っておられるような弊害を一向に生じておらないし、今後も恐らく生じないのではなかろ…
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) ただいまお尋ねの点は、ちょっと私いま誤解があるといけませんと思いますので——駐在官事務所の駐在官が契約に直接タッチをするかと、こういう意味でのお尋ねでございますか。
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) 駐在官は、これは調達実施本部長の指揮監督を受けるわけでございます。したがって、機構的には調達実施本部の出先機構というような形になるわけでございます。そこに駐在をする機構という形でございます。
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) この点は契約上、まあ甲といいますのは、契約の当事者として調達実施本部長が契約の責任者になっておりますので、まあ甲自身ということはちょっと解釈上むずかしいかと思います。したがって、その甲の監督指揮を受ける者と、こういうことでございます。
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) 甲側に存在する者でございます。
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) いまの点は人事局長のあれでございますから、お答えがあると思いますけれども、この点も先ほど長官がお答えいたしましたように、人事院の扱いに準じていろいろ判断をしておるわけでございますが……
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) 私ここに持ってまいりましたものは、実は四十年、四十一年ということで資料を持ってきておりますが、よろしゅうございますか。
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) それでは、四十年度の契約高の大きい順に申し上げます。 三菱重工業、これが……
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) 三菱重工、それから石川島播磨重工、川崎航空機工業、三菱電機、新明和工業、川崎重工業、日本電気、富士重工業、三井造船、小松製作所、以上でございます。
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(国井真君) ただいま御意見の点は、顧問等が直接契約当事者という、責任者という形で出てくるということはまずないわけでございます。ただ、会社の中でどういう役割りをいたしますか、その点は私どもつまびらかにしないわけでございます。
第55回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(國井眞君) 私のほうで現在調達をいたしております諸燃料につきましては、大体、ここ数年同じような傾向でございますが、五十万キロリットルから六十万の間でございます。四十一年で申しますと、五十六万キロリットル程度でございまして、このほかに雑用の油が多小ございます。概観いたしまして、六十万キロを多少切るところというような状況でございます。そこで、私どもがこれを平常の訓練等に使用いたします場合に、どうしても期末の繰り越し等が必要でござ…
第55回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(國井眞君) 私どもは、ただいま申しましたような油の取得が、適時的確にできるということが最大の関心事でございます。そこで、これがどういう方法で確保されるかという方法はいろいろあるかと思いますが、方法のいかんにかかわらず、私どもの使います現在の数量は、きわめて微々たる、全体の数量の中で一%にも満たない数量でございます。〇・何パーセントかと思います。それが適時的確に入る方法でありさえすれば、私ども十分であろうと、こういうふうに考て…
第55回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(國井眞君) ただいまの三カ月ないし四カ月と申しますのは、ランニングストックとしまして私どもが持っておる数量でございます。
第55回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(國井眞君) 私はただいまの話につきましては寡聞にして承知しておりません。
第55回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(國井眞君) 先日の動乱に際しましては、私のほうから特に通産省に対して要望したことはございません。と申しますのは、先ほどお答えいたしましたように、大体ランニングストックとして三カ月ないし四カ月と申しますが、これはものによって、使い道によって多少違うわけでございます。その程度のもとを持っておりますし、同時に、私どもが聞いておりましたところによりますと、国内でもある程度のストックがあったようでございますし、また、私どもの全体に占め…
第55回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(國井眞君) ただいまのお話は、おそらく一朝有事のときに、どういう程度の数量が防衛庁関係だけについて必要になるか、こういうお話だと思いますけれども、実は一朝有事と申しますが、この様相と申しますのは、あらゆる様相がございまして、一体どういう形のものが起こってくるかということは、実は私ども現状において的確に把握し得ないわけでございます。実は油でございませんが、弾丸等につきまして、従来いわれておりますのは、現在持っております数量は、…
第55回 参議院 商工委員会 第19号
○政府委員(國井眞君) 同じようなことを繰り返すようでまことに恐縮でございますが、先ほども冒頭申しましたように、全体に占める防衛関係の費用、現状におきまする、これも相当激しい訓練をやっているわけでございますが、それにおきまして大体調達をしております年々の数量が、〇・五%ないし六%というような、国全体の中で占める比率はそういう程度でございます。そこにおいて大体ものによって三カ月ないし四カ月、あるいは使い道によっては多少それよりも多い数カ月…