四方敬之
会議録に記録された「四方敬之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 144 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省経済局長
- 直近の発言日
- 2016/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易12 件
- 経済安保3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会58 件・58%
- 外交防衛委員会39 件・39%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 144 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○四方政府参考人 再処理につきましては、インド自身は既に再処理能力を有しておりまして、使用済み燃料を再処理する方針をとっていると承知しております。 再処理によって、この協定のもとで分離されるプルトニウム等が、IAEAの保障措置のもとにあるインド国内の民生用の原子力施設でのみ使用、貯蔵されること等を条件としました上で、再処理施設に適用される保障措置の内容等を附属書で定めておりまして、あくまで厳格な条件のもとで、これは民生用の原子力施設にお…
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○四方政府参考人 お答え申し上げます。 この公文における「両国の見解の正確な反映であることが了解される。」という文言の使用につきましては、通常の国際約束において法的拘束力を持つものというふうに解しております。 ただ、先ほどの副大臣からの答弁にございましたとおり、協定とは別の文書になっておるということでございまして、協定上の根拠といたしまして、核実験が行われた際の停止ということはもう既に定められておるわけでございますけれども、この公文を作…
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○四方政府参考人 今の御質問の関係でございますけれども、それぞれ、日本側代表団の、この文脈では日本側代表団の代表が述べた我が国の見解ということでございまして、この停止されるということにつきましては、日本側代表団の代表の見解ということと理解ができるものと思います。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○四方政府参考人 この文脈で、旨述べたという表現になっておらないことによって、この公文の力といいますか、実際に、「再処理は、協定第十四条9の規定に従って停止される。」ということで断定的になっておりますので、公文自身の表現としては強いものになっておるというふうに理解いたします。