唐橋東
会議録に記録された「唐橋東」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,201 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 元喜多方市長
- 直近の発言日
- 1968/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会55 件・55%
- 災害対策特別委員会25 件・25%
- 政治改革に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
- 物価問題等に関する特別委員会3 件・3%
- 文教委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,201 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 衆議院 文教委員会 第3号
○唐橋委員 大臣、この点ひとつ御検討をお願いしたいと思うのです。 過疎地帯は地方財政が非常に特殊な市町村、固定資産税が入るというような点を除いては、非常に財政力が困難なんです。したがって、補助率の引き上げと同時に、地方財政の規模に応じてその補助率を多少補正していく、このことがない限り、私は地方、特に義務教育関係の過疎地帯の振興はあり得ない、こう考えざるを得ないわけです。 一つの例を申しますと、私のほうの選挙区なんですが、統合のために学校…
第59回 衆議院 文教委員会 第3号
○唐橋委員 時間がありませんので、これ一つお聞きいたしまして、あとの問題は次回の委員会等に残していただかしていただきたいと思います。 先ほど大臣からも話がありましたように、手をつけたものの中で消化していくという方向でございまして、特殊教育の問題であります。来年度の特殊教育の予算要求の中でどんなように取り組んでいこうとされるのか、これをひとつお伺いしたいわけでございます。さっきの理事会等でも一、二出ておったのですが、私が大臣にお伺いしたい…
第59回 衆議院 文教委員会 第3号
○唐橋委員 次回に問題を残します。 ────◇─────
第59回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○唐橋委員長代理 この際、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行なうため、堀昌雄君外九名提出の物価安定緊急措置法案、及び物価問題等に関する件の両案件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○唐橋委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、おはかりいたします。 ただいま申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、現地調査の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○唐橋委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○唐橋委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第58回 衆議院 文教委員会 第20号
○唐橋委員 災害関係に関して、ただいまの報告を中心といたしまして質問いたしたいと思うのですが、質問に入る前に、漸次災害の状況がわかり次第、文書によって各委員に御配付願いたいと思います。それは、私たちも非常にこの災害に対して関心を持たなければならないし、また一日も早く復旧を希望しておるからでございます。 お伺いいたしますのは、小規模のものが非常に多かった、こういうことでございますが、小規模になってくればくるほど、公立学校が数多いですから、…
第58回 衆議院 文教委員会 第20号
○唐橋委員 その方向は了承できるのです。しかし、そういう中において、私たちここで詳しく申し上げなくてもわかると思うのですが、繰り返すようですが、いつの災害の場合でも、大きな災害、校舎が全壊をするあるいは火災の場合には全焼をしてしまった、こういうような場合には、直ちに起債等の配慮によって建築が促進される。しかし、屋根がわらが落ちたあるいは壁が落ちた、こういうような一部災害の場合には、非常に手が薄い、こういうことになっているのです。そのよう…
第58回 衆議院 文教委員会 第20号
○唐橋委員 実際災害がしばしばあって、私たちも現地において体験をしておるのですけれども、どうしても大きな災害が中心になって、たとえば今度、施設設備の中における給食設備とか、体育設備とか、理科設備、こういうようなものが、いつでも災害の場合にどうしてもしわ寄せになってくる。いわゆる小規模災害の累積というものが非常に大きい額になってくるのです。そういう点に対する配慮というものが非常に薄い。こういうことを私たちは常に現地について痛感しておるわけ…
第58回 衆議院 文教委員会 第20号
○唐橋委員 公立学校や国立の学校の場合は、私が申し上げたような地方財政のしわ寄せということを中心に考えていけば、災害の復旧というものはわりあいにスムーズにいく。ただ、そのほかの施設ですね、今度は。たとえば私立学校等に対する配慮、こういう点はやはり非常に困難な状態ですが、この資料にも私立学校の施設設備に対する被害というものが出ておりますが、それに対してどのような方策をとられるのですか。
第58回 衆議院 文教委員会 第20号
○唐橋委員 函館大の場合——函館市は激甚災指定になりませんか。
第58回 衆議院 文教委員会 第20号
○唐橋委員 もう一つ、地方財政のしわ寄せということを、私は先ほど前向きの姿勢で取り組んでいただきたいということを申し上げましたが、やはり復旧の場合には、国も県も市町村も、災害ですからお互いに負担を持ち、父兄も負担を持つということは当然でございますけれども、父兄負担への大きな軽減というものが災害の場合には特に配慮されなければならない、こういうように考えて言っているのでございますが、それに対して非常に簡単に父兄負担をさせておる現状、これを一…
第58回 衆議院 文教委員会 第20号
○唐橋委員 私の要望だけを申し上げて質問を終わります。 いままで申し上げましたように、どうしても災害の場合には地方財政は圧迫の方向にある。これはお互い国、県、市町村が災害復旧の負担を持つというととは当然でございますけれども、そういう中において、どうしても地方財政という困難な状態に対する考え方、それからもう一つはやはり父兄負担の軽減という考え方、こういう中において十分なる行政指導をされて、財政的な裏づけ等も十分考慮された中において、一日も…
第58回 衆議院 建設委員会 第22号
○唐橋委員 私は、水利に関する問題のうち、発電県で起こっております減電補償の問題についてお伺いするわけでございますが、質問に入る前に、ごく簡単に現状を理解していただきたい、こういう点で、経過等も含めて申し上げさせていただきたいのでございます。 御承知のように、現在、発電所が一つの水系にありますと、いま土地改良事業が非常に大型になりまして、開田計画が大きく出ております。そうしますと、それに対する用水としてその水系から水をあげる、こういう場…
第58回 衆議院 建設委員会 第22号
○唐橋委員 発電水利の問題ですから、新しい発電所ごとにそのつどそのつど水利使用の許可をするのですか。
第58回 衆議院 建設委員会 第22号
○唐橋委員 その場合、三十年ということで理解していいのですか。
第58回 衆議院 建設委員会 第22号
○唐橋委員 通産省のほうにお伺いいたしますが、東北電力の中で、阿賀野川水系の只見川水系の発電の総量はどのくらいになっていますか。
第58回 衆議院 建設委員会 第22号
○唐橋委員 それに伴って、いまの阿賀野川水系で、これは都道府県収入になっておると思いますが、水利使用料はどのくらいの収入に見込まれていますか。
第58回 衆議院 建設委員会 第22号
○唐橋委員 これは東北電力だけですか。