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民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官衆議院参議院
総発言数
654
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣府大臣政務官
直近の発言日
2010/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
  • 財務金融委員会17 件・17%
  • 厚生労働委員会15 件・15%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 財政金融委員会12 件・12%
  • 内閣委員会7 件・7%

※ 全 654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

654 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/26

176参議院 財政金融委員会 第3号

○大臣政務官(和田隆志君) 荒木委員御指摘のようなことが実態としてあるということは、今回の御質疑を通じまして調査した結果、分かっておる次第でございます。 ただ、実際のその形態を見てみますと、地盤保証の保証の内容の住宅購入者に対する告知は保険として説明されているのではございませんので、これがもし保険会社がお買い求めになる国民の皆様方に対して保険契約上こういうふうになっていますというふうに説明する関係に立っているならば保険業法の適用があるの…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/26

176参議院 財政金融委員会 第3号

○大臣政務官(和田隆志君) 荒木委員の先ほどの御質疑に対する私の御答弁の中で、少しだけ恐らく余分に申し上げた部分があったものでちょっと修正させてください。 地盤保証の仕組みの中で、地盤の安全性を確認すべき事業者があたかも保険がバックにあるように説明しているときに、私、先ほどは保険業法の三百条違反に当たる可能性があるというふうに申し上げたと思うんですが、三百条の条文そのものに該当するというわけではなくて、保険業者でない者が保険があるように…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/22

176衆議院 内閣委員会 第1号

○和田大臣政務官 内閣府大臣政務官の和田隆志でございます。 海江田大臣のもとで、経済財政政策、科学技術政策、宇宙開発戦略、IT戦略、そして知的財産戦略等を担当させていただきます。 荒井委員長を初め理事、委員各位の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/21

176参議院 財政金融委員会 第2号

○大臣政務官(和田隆志君) 佐藤委員にお答えいたします。 今委員御指摘のように、金融政策と並んで政府が一体的に需要創出の効果を見込んでいろんな政策を打っていくということの必要性は私どもも認識しているところでございます。 その意味で、今ステップ1、2、3というふうに呼んでおりますが、十月には緊急総合経済対策を取りまとめさせていただいたところでございますので、その中身としての補正予算の審議をこれからお願いすることになろうと思いますが、その中…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/21

176参議院 財政金融委員会 第2号

○大臣政務官(和田隆志君) はい。 経済財政担当大臣の下には私、政務官がおるだけでございます。お許しくださいませ。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/21

176参議院 財政金融委員会 第2号

○大臣政務官(和田隆志君) 金融庁を担当します和田でございます。まず、トップバッターとして金融関係のお話をさせていただきたいと思います。 先ほど大塚委員のお尋ねでは、この金融、それぞれたくさんございますけれども、取引所の現状と問題点をどう考えるかという御指摘でございました。御存じのように、この日本国内には東京証券取引所始め各所に取引所がございます。それぞれ個別に申し上げるのはかなりまた細かな内容にもなり時間も掛かりますので、大きく日本の…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/20

176衆議院 経済産業委員会 第1号

○和田大臣政務官 おはようございます。 内閣府大臣政務官を拝命いたしました和田隆志でございます。 先ほど海江田大臣の方からお話がございましたとおり、海江田大臣のもとで公正取引委員会を担当させていただくことになりました。公正かつ自由な市場を確保し、日本の企業の発展のために職務に邁進してまいりたいと思います。 田中委員長を初め理事、委員各位の皆様方の御指導をよろしくお願いいたします。 なお、この国会におきまして、大臣からお話がございましたと…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/19

176衆議院 財務金融委員会 第1号

○和田大臣政務官 おはようございます。このたび内閣府大臣政務官を拝命いたしました和田隆志でございます。金融関連事項を担当させていただきます。 自見大臣、東副大臣のもとで、全力を尽くさせていただきます。 石田委員長、理事、委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/19

176参議院 財政金融委員会 第1号

○大臣政務官(和田隆志君) 皆様、おはようございます。 この度、内閣府大臣政務官を拝命いたしました和田隆志でございます。金融関連事項を担当させていただきたいと思います。 自見大臣、東副大臣の下、全力を尽くさせていただきますので、藤田委員長を始め理事、委員の皆様方各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/10/19

176参議院 内閣委員会 第1号

○大臣政務官(和田隆志君) 内閣府大臣政務官の和田隆志でございます。 海江田大臣の下で、経済財政政策、科学技術政策、そして宇宙開発戦略、IT戦略、そして知的財産戦略などを担当させていただきます。 精いっぱい務めてまいりますので、松井委員長を始め、理事、委員各位の皆様方の御指導、よろしくお願いいたします。

民主党・無所属クラブ2010/06/16

174衆議院 外務委員会 第17号

○和田委員 動議を提出いたします。 これにて両件の質疑を終局し、討論を省略し、直ちに採決されることを望みます。

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 民主党の和田隆志でございます。午前に引き継ぎまして、大臣、その他の副大臣に御質問させていただきます。 岡田大臣、午前中の質疑をいろいろと聞かせていただきました。質疑通告の際にはまだ発表が行われておりませんでしたので、その中には含めませんでしたが、先ほど来、きのうの発表以来、大臣の姿勢を質疑の中でお聞きしておりまして、我々与党としまして、さらに進めて、国民の皆様方によりわかりやすく説明するということを外交演説でも原則として掲げ…

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 今おっしゃれるところとして、そういうふうになるんだろうなと思いながら御答弁を聞いておりましたが、午前中の質疑で少し気になりましたのが、日米の相互の解釈の差があったということを今回の発表で認めつつ、大臣のいろいろな会見やきょうの質疑での御答弁を聞いておりますと、そこから先、核が入ることはあり得ないというような表現を使われておられましたが、せっかく大臣が、政権をとって、この問題に今まで立ち入ることが前政権下ではできなかった、その…

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 私、先ほど訂正するのを忘れておりました。ちょっと訂正させていただければと思いますが、言葉で申した唯一の被爆県広島というのは、長崎がございますので、ぜひ皆様方に御理解いただいて、訂正をしておきたいと思います。長崎県も非常に大切な被爆県でございます。 そこを置きまして、今の大臣の御答弁で、私が期待しておりますものを申し上げると、アメリカとの間で非常に繊細な言葉遣いが必要だと思うんですが、あり得ないと思っていらっしゃる大臣の気持ち…

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 今の御答弁をお聞きしておりまして、私なりに、先ほど前提として申し上げましたが、将来に向けてあいまいな部分がないように努めていく、つまり、今までの過去についてどちら側の政府の立場もあったことですから、それについてはこの検証をもって、要するに一単位一くくりとした上で、将来に向けて国民の皆様方に疑念を持たれるようなことがない日米交渉を続けていくというふうに理解させていただきたいと思います。 御意見がおありですか。

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 了解しました。今の御答弁を聞いて、より意を強くいたしました。 せっかくこの問題から入りましたので、順番として考えておりましたのを少し変えまして、実は、この核に対する日本の意識というものが、要するに非常に確固たるものがあるんだということを世界に発信していくことも、日本外交の一つの大きな柱であろうというふうに思っています。 そこで、昨日、質疑通告の際には事務方にお渡ししましたが、大臣にはもう見ていただいていますでしょうか。二月十…

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 認識を一にしていただいていること、非常にありがたいと思っています。なればこそなんですが、ぜひ大臣にも御協力いただきたいというふうに思うんですが、実は、私ども議連としましても、また先ほど申し上げたように広島県の出身でございまして、広島勢全体としましても、こういうできるところからやっていくという意味で、核兵器のない世界ということを全世界に発信されたオバマ大統領を、ぜひとも一度、広島や長崎にお招きしたいなというふうにも考えておりま…

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 当然、御答弁のように、私も諸所の制約要件があることは重々承知しておりますので、大臣の広い外交ルートの中で、できるところからやっていただければというふうに思います。 さて、きょう予定をしておりました質問の本題に入りたいと思います。 今回、通常国会が始まって初めて質疑をさせていただきますが、私がやはり有権者との間で感じておりますのは、外交以外の分野もすべてそうですが、外交について、特に有権者からのお声としてお聞きしたものから始め…

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 今、御答弁いただいた内容を私自身も理解するところではあるんですが、有権者の方にそういった御答弁ぶりを投げかけて感想を聞くと、おっしゃっていることはそのとおりだと思うという反応は結構返ってくるんですが、どうも自分たちがこの分野で政権交代を選んだ意義が見出せないでいるというふうに、有権者からも言われたりするんでございます。 そういった意味で、表現しにくいことはわかった上での御質問なんですが、例えば日米同盟、また対等な日米関係、そ…

民主党・無所属クラブ2010/03/10

174衆議院 外務委員会 第3号

○和田委員 今、武正副大臣が御答弁いただいた内容は私自身も評価しているところでございます。しかし、私がきょうの質疑で取り上げたいと思ったポイントはちょっと違ったところにございまして、そのために、きょうお忙しい中いらっしゃっていただいている関係副大臣にお聞きしたいと思います。 先ほどちらっと申し上げましたが、基地をそもそも移転する理由は何なのかということをぱっと国民に、一般の皆様方に問いかけたときに、それはこうだねというふうにお答えがなか…