和田耕作
会議録に記録された「和田耕作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,711 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金46 件
- 社会保障・年金33 件
- 防衛23 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会44 件・44%
- 社会労働委員会28 件・28%
- 大蔵委員会財政制度に関する小委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会6 件・6%
※ 全 3,711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 非常に率直な御答弁だと思うのですけれども、そこで私は申し上げておるのです。 いろいろな調査を見ても、約八〇%の国民は、国を守る、あるいは自衛隊は必要だという感じの調査があるでしょう。政府は堂々と国の税金を使って、費用を何兆円か使って自衛隊を強力に進めようとしているんでしょう。反対は何でもありますよ。反対する者は何でもあります。だから、戦後のある時期、私はそういう問題は慎重になったなという感じはするけれども、いよいよもう…
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 それは小中学校の教科書にありますか。
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 中学校はありますか。
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 高等学校の指導要領を私は見たんですけれども、中学校にはどうも見当たらなかった。——ありますね。
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 私は素人なものだから、こういう国民の相当数が大事だと思っていることがどうして義務教育の中に入っていないのだろうということを率直に疑問に思っているんです。世界百六十カ国のうちで、自分の国を愛するとか守るとかいうことを義務教育で教えていない国は恐らく日本だけじゃないかという感じがするものだから、そのことをきょう公式の場で率直にお伺いをしているわけです。 もう一つ教えてもらいたいのは、学習指導要領というものの性格ですけれども…
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 これも端的にお伺いしますけれども、学習指導要領の、特に社会科あるいは道徳教育等に書いてある国の位置づけの問題、これを素直に教えていないところがどこかありますか。
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 いまの指導要領の精神に従って実際にどのように学習が実施されておるかということを調べることは、法律上めんどうなことがありますか。
第90回 衆議院 文教委員会 第2号
○和田(耕)委員 最初に私が教育の効果というものがどうなっておるかということを調べてくださいと文部大臣に言ったのは、そういうことを含めてなんです。 先ほど言ったのは、世論調査のような形でその成果をもっとちゃんと調べてくれということですけれども、それは教育基本法の問題あるいはその他の問題点でいろいろあると思うし、御苦労なさると思うけれども、しかし、いまもうすでに学校教育法の中にもあるいは学習指導要領の中にも決めておる問題ですね。これをそう…
第88回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○和田(耕)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第88回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○和田(耕)委員 上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○和田(耕)委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第88回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○和田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第88回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○和田委員長 これより理事の互選を行います。
第88回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○和田委員長 ただいまの上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 越智 通雄君 川田 正則君 國場 幸昌君 本名 武君 上原 康助君 美濃 政市君 斎藤 実君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十七分散会
第87回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○和田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に掲載してありますとおり一件であります。 本請願を議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 本請願の内容につきましては、文書表等ですでに御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、…
第87回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました本請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第87回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○和田委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖繩返還協定による放棄請求権等の早期補償に関する陳情書外十三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————