和田正明
会議録に記録された「和田正明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,460 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林省農地局長
- 直近の発言日
- 1965/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会23 件・23%
- 内閣委員会18 件・18%
- 建設、農林水産委員会連合審査会18 件・18%
- 建設委員会農林水産委員会連合審査会18 件・18%
- 予算委員会第四分科会11 件・11%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○和田政府委員 いま楢崎先生のおっしゃる四割とか五割という数字はどういうところから出ました数字かよくわかりませんが、専管水域を十二海里とれば、当然操業し得る海面積というのがそれだけ日本漁船として減ることは事実でございます。あそこを主漁場としておりますのは、サバとかアジとかいう、御承知のように非常に広い範囲を回遊しておる魚でございます。操業海面積が何がしか減るということと、それに伴って漁獲量が減るということとは関係がないだろうと思います。…
第48回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○和田政府委員 第七回の会談は、開始後われわれベースでは今日までまだ話し合いはしておりません。
第48回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○和田政府委員 そのとおりでございます。
第48回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○和田政府委員 韓国側が非公式によこしております資料によりますと、一つには沿岸漁船等の補修の資材、それから、ディーゼルエンジン、それから各種の試験場等における調査船、指導船、それから漁民の研修のための施設並びに各種の漁船でございます。
第48回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○和田政府委員 先ほど申し上げましたように、政府として現在原則として民間ベースによる協力ならするという考え方でございます。
第48回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○和田政府委員 いま民間ベースということばを使いましたが、輸銀ベースという意味と同意義でございます。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(和田正明君) ただいまお尋ねのございました吉岡漁港及び福島漁港は、それぞれ三十八年度から昭和四十五年度までの漁港の第三次整備計画というものを定めたのでございますが、この計画の中へ取り入れまして、昭和三十八年から着工いたしておりますが、今後その事業の施行につきましてはいっそう努力をいたします。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(和田正明君) 私が申し上げましたのは、第三次漁港整備計画の中に二港が入っているということを申し上げたわけでございますが、ただいま御指摘のように四十五年まで別にかかりませんでも、先生の御指摘のように地元に呼びかけまして、極力早く実施をいたしまして、今後予算折衝に努力いたします。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 ちょっといまの長官の御説明を若干技術的に補足をさしていただきたいと思いますが、先ほど来長官が申し上げております以西の底びきの約三百とか、あるいははね釣りの約五百とかいうのは、ある漁期のある時期に最高出た数字でございまして、連日それだけの船がその海域に出ておるという数字ではございませんので、御了承いただきたいと思います。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 各県から取り寄せました報告によれば、各種の沿岸漁業を含めて約二千五百隻程度だろうというふうに推定をいたしております。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 これはA区域ということではなくて、あの海域一般にでございます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 はえなわもございましょうし、流し網もございましょうし、各種の一本釣りもございましょうし、そういういろいろなものを合わせて、いわゆる沿岸漁船が二千五百程度あるであろうと推定をしておると申し上げたわけでございます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 いま申し上げましたのは、大臣許可漁業ではなくて、県知事許可漁業なり自由漁業なりのいわゆる一般沿岸漁業の数字を申し上げたわけであります。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 いまおっしゃいますカジキマグロの件は、現在共同規制の対象魚種として考えておりませんので、特にそれを申し上げなかったわけであります。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 現在日韓両国の専門家で話し合っております共同規制の対象としようということで、韓国側の提案もあって検討しております漁業種類は、トロール、底びき、まき網及びサバの一本釣りでございまして、それ以外の漁業種類について共同規制をする考え方は、現在までの話し合いで出ておりません。したがって、先生御質問のカジキマグロ云々の件は、新聞等の話題に出ないのだろうと思います。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 共同規制区域の中で共同規制の対象にする魚種としては、現在、いま申しました四つ以外は取り上げて議論をいたしておりません。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○和田説明員 現在の考え方では、自由だということになると思います。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○和田説明員 昨年の十月でございましたか、日本側の案を提案をいたしましたが、文書で提示をしたことはございません。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○和田説明員 具体的な外交交渉の内容にわたりますので、私としてはちょっと提出をするという御返事はいたしかねます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○和田説明員 私は、現在の予備交渉の漁業問題の日本代表という資格を政府から与えられておりますので、漁業交渉に関する限りは外交交渉権を与えられて、その範囲において、日本政府としての案を私から、私の口から提案をいたしました事実はございますが、その内容は、現在進行しておる交渉の問題でございますので、お答えできません。