和田博雄
会議録に記録された「和田博雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,338 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/08/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会45 件・45%
- 予算委員会31 件・31%
- 社会労働委員会17 件・17%
- 本会議6 件・6%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 御異議ないと認めます。 次に第二班の飯島委員の御報告をお願いいたします。
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 飯島委員の只今の御報告御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 次に本委員会は閉会中昭和二十六年度予算の執行状況につきまして継続調査を行なつて来たのでありますが、明十六日臨時国会が召集されますので、参議院規則第五十五條によりまして報告書と議長に対して提出することになつております。この報告書の作成及び手続等につきましては委員長に御一任願いたいと思いまするが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 御異議ないと認めましてそのように取計らいます。 なおこの報告書に賛成の方は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 池田宇右衞門 荒木正三郎 矢嶋 三義 佐多 忠隆 木村禧八郎 小野 義夫 高良 とみ 菊田 七平 堀木 鎌三 石坂 豊一 飯島連次郎 東 隆 内村 清次 深川タマヱ 安井 謙 平岡 市三 楠見 義男 前田 穰 伊達源一郎 岩間 正男 西郷吉之助 波多野 鼎 —————————————
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 次に明日召集されます臨時国会は会期が三日間で非常に短いのでございますので、会期中に委員会を開く機会がないかも知れませんので、あらかじめ本日御承認をお願いいたしたいことは、臨時国会閉会中の継続調査の件でございます。昭和二十六年度予算の執行状況調査につきましては、その調査が非常に広範多岐に亘りますので、又年度途中で十分調査することができませんでしたので、更に第十一回国会閉会中におきましても引続き調査を継続いたしたいと…
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 御異議ないものと認めます。なおこの手続き等につきましては委員長に御一任お願いいたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 本日の委員会の議題はこれで終了いたしたのでございますが、私から御報告申上げまして皆さんに御了承をお願いいたしたいと思いますのは、昨日理事会を開きまして二つの件についてお諮りいたしまして理事の方々の御了承を得たのでありますが、それは一つは参議院の予算委員会としての渡米議員の件であります。これはいろいろと従来いきさつはあつたのでございまするが、理事の方方の一致した御意見では、問題を新たにして参議院の予算委員会として、…
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 承知いたしました。私は先ほど少し申し落したのでありますが、会期中に開かれれば必ず開く、その点は私に一任されおりますので、会期中は開かんというのではありません。その点は訂正しておきますから一つ御了承願いたいと思います。
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 私の留守中で詳しいことはいろいろのかたから聞いた程度でありますが、櫻内君か何か知つているわけなんですよ。予算委員会としてそのいきさつがどうもしつくりしないところがいろいろの方面であるものでございますから、委員会としてこれは正式に向うへ、参議院の予算委員会として向うへ要求してでき上つたものでないような点がありまして、むしろ個人的な、衆議院のほうの予算委員長の個人の動きの方が強いようなところがありますので、過去のいろ…
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) 如何でございますか。この委員会を開会中に開くことは、理事会で相談しまして、私も開ければこれはもう開いてやることがいいと思います。非常に短かくても重要な国会ですから、そういう点でまだ議事がどうなつて行くか見通しがつきませんし、もう一度この委員会で至急相談いたしましてできるだけ御趣旨に副いたいと思いますがそのように取計らいましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(和田博雄君) それでは今日はこれで閉会をいたします。 午後零時二十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 和田 博雄君 理事 石坂 豊一君 平岡 市三君 佐多 忠隆君 伊達源一郎君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 池田宇右衞門君 小野 義夫君 安井 謙君 荒木正三郎君 内村 清次君 波多野 鼎君 飯島連次郎君 楠見 義男君 高良 とみ君 西郷吉之助君 前田 穰君 菊田 七平君 深川タマヱ君 堀木 鎌三君 矢嶋 三義君…
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○和田博雄君 非常に急いでおられるようでありますかこの次に……。
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○和田博雄君 若しもほかの委員のかたがお尋ねになつてお答えになつていたらお答え下さらなくて結構であります’。今このリッジウエイの声明がありまして何かわけのわからん委員会ができていろいろなことを政府でやつているようでありますが、行政全般に亘る例えば文部省なら文部省の所管の事項について、一体講和ができたき或いはその他のときにどういう形で今後の文教なり何なりを持つて行こうとするようなことについて、各賓大臣というものがそれぞれ腹案を持つて閣議な…
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○和田博雄君 それからその考え方で行けば、今度の予算、来年度の予算については少くともある程度のものがそこへ入つて来なければいけない。来年度の予算というものは私は本格的の予算ではないだろうと思います。これはあらゆる文教方面のみならず経済一般についてもそうだと思うのですが、そういう点になつて来るとまあ相当お急ぎになつておるので、この次の予算にはやはりこの本当の切換時であれば、その切換時に何かきめて置くことが必要ではないかという感じがいたすの…
第10回 参議院 文部委員会 第36号
○和田博雄君 矢島君、僕は大臣からその答弁を聞いたほうがいいと思う。事務当局から聞いてもしようがないと思うのだ。(「そうだ」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 文部委員会 第36号
○和田博雄君 大臣に来て頂いて答弁してもらつたほうがいい。
第10回 参議院 文部委員会 第36号
○和田博雄君 大臣にちよつと出て来て頂いて、今の問題大臣から答弁を頂いたほうがいいと思う。
第10回 参議院 文部委員会 第36号
○和田博雄君 この五百万円集めてそれでやつた行為の始末は、これは今文部大臣お話になつたのですが、私はやはりどうも根本の原因は、今の政治のやり方といいますかね、そこらも問題じやないかと思うのですがね。そうするとこの問題について、たまたま教育関係でこれは起つたのだけれども、実は各県の行政のやり方を見ても、やはり陳情というものを基礎にしてやつている形が非常に多いわけなんです。ですから私は文部省とされては、この際こういう問題が起つたときに、又も…