和田一郎
会議録に記録された「和田一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,977 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- 獨協大学国際教養学部教授
- 直近の発言日
- 1970/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会58 件・58%
- 交通安全対策特別委員会32 件・32%
- 厚生労働委員会10 件・10%
※ 全 1,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 年金制度施行前の市町村の吏員または雇用人の在職期間の通算について附帯決議に出ておりましたね、検討しているかどうか。この御答弁で調査をしていきたいというお話があったと承っておりますが、その点についてどうなっておりますか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 その場合のいわゆる予算ですね。どういうふうになっておりますか、財源的に。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 そうしますと、これはどのようにされる予定ですか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 本会議が近づいておりますので、次に進みますけれども、積み立て金及び余裕金の運用ですね。これを運用しておりますけれども、この割合についてどうなっているのか、まずその概況をお聞きせ願いたい。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 組合員の皆さん方が、最近では住宅の貸し付けを希望していらっしゃる。また、いろいろな生活の、いわゆる福祉充実のための貸し付けをやっていらっしゃる。それで毎年積み立てられる金額の中から大体三分の一は公募債を買うようにというふうになっておるらしいのですけれども、その率はずっとそのままでいかれるわけですか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 それではもう少し皆さん方の、いわゆる生活の充実といいますか、福祉充実のために使っていきたいというような御希望があっちこっちにあるわけですけれども、その点についてのお考えはいかがでしょう。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 いわゆる業務上の資金運用についての長期的な計画は出ておるでしょうか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 今度は災害補償についてお聞きいたしますけれども、これは始まって三年くらいであるということで、実績はどうかというような問題がありますけれども、先ほど山口先生の御質問にお答えになりましたが、現在の実情とそれから今後の見通しについて、もう少し詳しく話してくれませんか。あまりにも要点ばかりおっしゃるものですから、こっちは頭が悪いものですから理解に苦しむのです。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 その休業補償についてですけれども、この災害補償のほうは、いわゆる公務災害で百分の六十、ところが共済組合では、いわゆる私傷病で百分の八十、こうなっているわけですね。ここで大きな差がある。労災が百分の六十ということだからだと思いますけれども、そのことについて、どうなんでしょうか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 なぜ、これは休業援護金でなければならないのでしょうか。これは、地方公務員災害補償基金業務規程の中の休業援護金ですが、その点どうなんですか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 それから、いわゆる公務災害の範囲について、いろいろ議論があったと聞いておりますけれども、どのような議論ですか。公務災害の範囲についてどこまでが公務であるか。そういったことが労災等で問題になったと聞いておりますけれども、皆さん方のお考えはどうですか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 行政局長、それがいつごろ出るのですか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 今度は、また共済のほうに返りますが、今回改正されました老齢者の最低保障額、これは改正内容によりますと、一人十二万円、こうなっております。そうすると、一カ月一万円ですが、これは少し安過ぎやしませんか。その点はどうですか。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 今後検討しないんですね、その問題については。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○和田(一)委員 いろいろ質問をいたしましたけれども、共済のほうにしましても、また災害のほうにしましても、いろいろな問題がある。これはもう人のこと、また人命に関すること、生活の問題ですから、ひとつ今後の改善点を真剣に検討されたい。私たちもいろいろ論議をさせていただきますが、今後の発展を期していただきたいと思います。 以上で終わります。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○和田(一)委員 私は、公明党を代表して、ただいま審議されております地方交付税法の一部を改正する法律案に対して、反対討論を行ないます。 反対理由の第一は、地方交付税制度についてであります。地方交付税は、国と地方との間における行政事務とこれに伴う財源配分に基づいて設けられているもので、その性格は、地方団体固有の財源であります。ところが、今回国へ三百億円貸し付けを行なっております。これは昨年大蔵、自治大臣間において、国と地方との貸し借りは行…
第63回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○和田(一)委員 若干ではございますけれども、四人の先生方から御意見を聞かしていただきたいと思います。山本先生の質問と重複する点があるいはあるかもしれませんけれども、ひとつよろしくお願いいたします。 まず過疎に対しての問題でございますが、きのうは過疎法案が衆議院を通過いたしました。道路をよくしたり、または学校の統廃合をしたりというような問題、それだけで私は過疎の問題は解決しないと思う。これはひとつ加藤先生に、岡山県も非常に過疎が激しいと…
第63回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○和田(一)委員 ありがとうございました。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○和田(一)委員 諸先生方の質問で大部分尽くされたと思いますけれども、先ほど大蔵大臣が一時間来られて、そして答弁された。で、特に交付税の場合は大蔵省と自治省の間の大きな見解の相違という問題が一番根本だと思うんですね。その場に自治大臣もいらっしゃいましたけれども、きょうは大蔵大臣だけの御答弁で終わりましたので、私は大蔵大臣の答弁をちょっと控えておきましたので、このことについて自治大臣はどうお考えかということをひとつ最初にお聞きしたいと思う…
第63回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○和田(一)委員 とにかく大蔵大臣のお答えを聞いていますと、なかなか上手な答え方で、新聞紙上であるとかあるいは予算編成当時のああいう態度は全然うかがえなかった。ひとつどうか大蔵大臣のほうに御遠慮されないで、自治省の立場で答えていただきたい、お願いいたします。 次に、三二%の交付税率が問題になったときがございましたね、あの予算編成当時。あのときに大蔵大臣が、自分は自治大臣になったつもりで三二%を据え置きにしたということをおっしゃいましたけ…