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自由民主党参議院
総発言数
503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

503 20 を表示
自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○委員長(向山一人君) 次に、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。近藤労働大臣。

自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○委員長(向山一人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

自由民主党1992/03/05

123参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、川原新次郎君、平井卓忠君及び西川潔君が委員を辞任され、その補欠として石川弘君、真島一男君及び下村泰君が選任されました。 また、本日、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として田村秀昭君が選任されました。

自由民主党1992/03/05

123参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) 労働問題に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/03/05

123参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) 本調査に対する午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会

自由民主党1992/03/05

123参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、労働問題に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/03/05

123参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) 山中君、時間オーバーですよ。

自由民主党1992/03/05

123参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) 下村君、時間ですから。

自由民主党1992/03/05

123参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) 本件に対する質疑は以上で終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会 ―――――・―――――

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、岩崎純三君及び川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として野村五男君及び大塚清次郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、労働問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 労働行政の基本施策について、労働大臣から所信を聴取いたします。近藤労働大臣。

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) 次に、平成四年度労働省関係予算について説明を聴取いたします。坂根労働大臣官房会計課長。

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) 以上で所信及び予算の説明聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次に、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。田辺哲夫君。

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの田辺君の報告中御要望のございました長野県及び愛知県当局からの要望事項を本日の会議録の末尾に掲載することについて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/02/27

123参議院 労働委員会 第1号

○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 —————・—————

自由民主党1991/12/20

122参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として重富吉之助君が選任されました。 —————————————

自由民主党1991/12/20

122参議院 労働委員会 第2号

○委員長(向山一人君) これより請願の審査を行います。 第二六〇号労働災害被災年金受給者の遺族補償制度の改善に関する請願外十八件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第三三〇号障害者が自立して生活できる仕事の保障に関する請願及び第一一八九号労働行政拡充強化のための大幅増員に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二六〇号労働災害被災年金受給者の遺族補償制度の改善に関する請願…