P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

503 20 を表示
自由民主党1992/04/17

123参議院 本会議 第10号

○向山一人君 ただいま議題となりました法律案につきまして、労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案の主な内容は、障害者の雇用に関する状況にかんがみ、障害者の雇用の促進及びその職業の安定を図るため、第一に、労働大臣が障害者雇用対策基本方針を策定すること、第二に、重度身体障害者については、短時間労働者であっても身体障害者雇用率制度等の対象とすること、第三に、重度精神薄弱者の身体障害者雇用率制度等の適用に当たっては重…

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、西川潔君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。 また、去る十五日、対馬孝且君、川原新次郎君及び平井卓志君が委員を辞任され、その補欠として堀利和君、鹿熊安王君及び真島一男君が選任されました。

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) それでは速記を起こしてください。

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 西野君の郵政省に対する質疑は、午後郵政省の政府委員の出席した上で行うことにいたします。 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十分開会

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鹿野安正君が委員を辞任され、その補欠として石川弘君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 午前に引き続き、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として星野朋市君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、細谷昭雄君から発言を求められておりますので、これを許します。細谷君。

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) ただいま細谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 全会一致と認めます。よって、細谷君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、近藤労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。近藤労働大臣。

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 次に、職業能力開発促進法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府より趣旨説明を聴取いたします。近藤労働大臣。

自由民主党1992/04/16

123参議院 労働委員会 第5号

○委員長(向山一人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会 ―――――・―――――

自由民主党1992/04/07

123参議院 労働委員会 第4号

○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 去る三月二十五日、予算委員会から、四月七日の一日間、平成四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、労働省所管について審査の委嘱がございました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1992/04/07

123参議院 労働委員会 第4号

○委員長(向山一人君) 本審査に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時開会