向山一人
会議録に記録された「向山一人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 積雪又は寒冷の度が特に高い地域における指定業種関係労働者の年間を通じた雇用の確保等に関する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ————————————— なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時八分散会 —————・—————
第122回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、岩崎純三君及び川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として須藤良太郎君及び合馬敬君が選任されました。 —————————————
第122回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(向山一人君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、労働問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(向山一人君) 次に、近藤労働大臣及び宮崎労働政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。近藤労働大臣。
第122回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(向山一人君) 続きまして、宮崎労働政務次官。
第122回 参議院 労働委員会 第1号
○委員長(向山一人君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会 —————・—————
第121回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(向山一人君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一七五号冬期援護制度の延長・改善に関する請願外二十六件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第三四八号労働行政拡充強化のための大幅増員に関する請願外二十件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一七五号冬期援護制度の延長・改善に関する請願外五件は保留とすることに意見が一致いたしました。…
第121回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(向山一人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————