向井忠晴
会議録に記録された「向井忠晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 995 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1952/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会56 件・56%
- 大蔵委員会19 件・19%
- 地方行政委員会16 件・16%
- 本会議9 件・9%
※ 全 995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 私は現在より悪くなるとは考えません。(「その通り」と呼ぶ者あり)
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 私は現在よりも悪くなるとは考えないのでございます。(笑声)
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 命令によつてやりました超過勤務手当は全部払つておると存じております。(「そんなことはない」と呼ぶ者あり)
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) おつしやる通りでございますけれども、政府としてそれができないで困つております。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 年末に切り上げて支払いますのは、給与の改善だと思います。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 昨日から繰返して申しておりますが、超勤の繰上げということも改善でありますし、又それからほかの費目の流用ということですべきである、こういうふうにして改善ができて行くと思います。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 財政上できる限りで以て、公平にやりたいと思つております。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) できる限り公平に支給いたしたいと思います。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 不均衡は起らないものと存じております。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 超過勤務に対する支給はでき得る限りの実情に副つてやつて行くわけであります。その程度において公平、そういう意味であります。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 超過勤務の実状に応じまして支払いますのが当然だと思います。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 御尤もでございますから、制度などもいろいろ改善してやつて行きたいと思つております。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 先ほど申上げたことで今のところではいたし方がないと思つております。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) 新聞のことは全く私は存じないことでございます。
第15回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(向井忠晴君) そういう意味は私は良心的になかつたということを断言いたします。
第15回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(向井忠晴君) お説は御尤もでございまして、私はその点については頭から拒否するというふうな考えは持つておりません。只今まで私の存じておるところでは、そういう金がほどよくでなく、一番能率的に使われているかどうかということを、実際問題として私はまだわかつていないのでございます。それでバターか大砲かと言いましても、すべてこれは程度問題です。どつちに傾いてもいけないと同じように、この社会保障ということも、それはやれば結構でございますが…
第15回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(向井忠晴君) よく考えます。
第15回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(向井忠晴君) よく考えます。
第15回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(向井忠晴君) 公務員の給与改善につきましては、公社職員については、昭和二十七年十二月十六日、衆議院労働委員会における公共企業体等仲裁委員会の裁定に対する附帯決議の趣旨に則りまして、予算の範囲内において奨励手当、褒賞金等により、年末に際し国家公務員と実質上均衡の取れた額が支給されるよう努力するものとし、その財源は経費の節約等によつて捻出するほか、要すれば予備費を使用いたします。一般公務員につきましては、年末に際し現行の法令及び…
第15回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(向井忠晴君) 政府は他に発表はいたしませんでした。