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民社党衆議院
総発言数
13,882 件
直近の所属会派
民社党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,882 件中 20 件を表示
日本社会党1956/04/23

第24回 衆議院 決算委員会 第28号

○吉田(賢)委員 その経費は売却の値段には関係なしに受け取っておるわけじゃないのですか。

日本社会党1956/04/23

第24回 衆議院 決算委員会 第28号

○吉田(賢)委員 それはあなたよく御承知なんですか。

日本社会党1956/04/23

第24回 衆議院 決算委員会 第28号

○吉田(賢)委員 そうすると、これは銭なしで委託売却した、こういう意味になるのですか、千二百五十万円か九百五十万円で、ちょうど三百万円なるが、その三百万円は富士重工が オーバー・ホールしたのでこれの経費の支弁を受けた、こういうことになるわけですか。その辺はあなたはお調べになっておるのですか。

日本社会党1956/04/23

第24回 衆議院 決算委員会 第28号

○吉田(賢)委員 それはお考えはともかくとしまして、富士重工は委託販売したのについては口銭がなかったのかと聞いておるのです。

日本社会党1956/04/23

第24回 衆議院 決算委員会 第28号

○吉田(賢)委員 そうしますと、もう一つさかのぼりまして、今度は本部長に聞きますが、あなたの方は、通商局長が株式会社松庫商店へ一台十万円ほどで売却したのは、これが相当価格であったと思うのか、あるいは非常に安かったと思うのか、これが物価が数倍に暴騰しておるというような経済変動があったのならともかく、せいぜい三割かそこらの価格上昇じゃないかと思うのであります。これは十万円のものがよしんば三百万円かりにオーバー・ホール等に要ったといたしまして…

日本社会党1956/04/23

第24回 衆議院 決算委員会 第28号

○吉田(賢)委員 今度は、時の関係について少し下ってきますが、富士重工は、当初一台千七百四十二万円で売り渡したいといった。それも昭和三十年の二月のことである。それから二十八年の夏、すでに予算要求をしておって、それは千二百五十万円余りであった、こういうことになるので、すでにその間において、相当な値開きができておるのでありますが、結局これは富士重工あるいは間組などとそれから幕僚監部の間において、大体の値段協定ができておって、そして間組が何ほ…

日本社会党1956/04/23

第24回 衆議院 決算委員会 第28号

○吉田(賢)委員 この最後の三十年度分はいつ代金を払ったのですか。ちょっとそれだけ聞いておきます。この四月になって払ったのと違いますか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 政務次官に聞きますが、装備品などの中央調達と地方調達の区分はどこが決定するのですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 そうしますと品種により金額によって自動的に中央調達するか地方部隊が直接購入するかがきまるのですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 そうしますと省令ですか庁令ですかによって、決定せられておる基準はあるけれども、これは中央で調達するかいなやの場合に、物により金額によっては、幕僚監部がこれを決定する、こういうふうになっておるわけですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 その幕僚監部というのは、やはり陸幕の需要物資は陸幕の監部、海幕は海幕の監部、航空幕は航空幕の監部、こういうふうに常識上了解すべきだと思うのですが、中央調達の総量と地方調達の総量と、パーセンテージにするとどのくらいになりますか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 そういたしますると、やはりこの間から問題になっておりまする需品調達の最終決定権は幕僚監部にあるということ、どうもますますそういう感を深くする次第であります。 そこでそれはさておきまして海幕の問題を少し聞きますが、きょう資料をいただきましたが、報告番号一七の四九ぺジの例のレッカーの問題でありますが、これは海幕では何台の購入を要求しておったのでありますか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 どこで使うのですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 航空隊の整地にでも使うのですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 そこで海上自衛隊の二十九、三十年度の造船計画のうちの雑船を一つ御説明願いたい。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 二十九年度が五十九隻で主として掃海艇——その五十九隻の船体の建造費の総額、それから機関の購入費の総額は幾らになるのですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 それは船体も機関も全部合計したものですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 それから掃海艇何ばいでほかの種類の何という船が何ばいあるのですか。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 そこに大体載っているでしょう。あなたは主として掃海艇といったのだから、掃海艇以外のものも大体みな出ているでしょう。

日本社会党1956/04/19

第24回 衆議院 決算委員会 第27号

○吉田(賢)委員 こまかい内訳はなくてもいいのだが、大体はどうなのです。掃海艇のみじゃないでしょう。