吉田賢一
会議録に記録された「吉田賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,882 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 四十五社になったのはいつからですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 食糧庁長官に伺いますが、輸入米の登録指定業者の総数は何名でありますか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 そこで松岡さん並びに石橋さんに伺いますが、輸入商社は、特に米の輸入商社は近年ほとんど増減がないと思っておりますが、長官、米の輸入登録指定業者が二十八社になりましたのはいつごろですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 三十年度は何名でありますか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 そうしますと三十年度には米の輸入の登録指定商社は四十社であって、それから三十一年に二十八社になった、こういうことですね。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 減りましたのはどういう理由によるのですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 そうすると、輸入の実績のなかった業者も登録しておった、こういうことになるのですね。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 それで三十一年になってから輸入の実績のあるものに限定した、こういうことですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 例外はあるのですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 あなたは前回のときに輸入実績のないものは全然新たに登録業者になれぬ、こういうふうに御答弁になっておったようでありますが、それは間違いなんですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 みなされた業者は、名前で言われるとどういう業者になるのですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 この六社は従前は米の登録業者ではなかったのでございますか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 ちょっと混雑したようでありますが、——私自身の混雑かもしれませんが、そうすると、この業者は今あなたの指示された木下とか伊藤万その他の六社、この六社は従前から輸入米の政府への納入の申し込みを継続しておった会社であるのですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 資格があったかどうか聞くのではなしに、納入の実積があった業者ですか、具体的に言ってみて下さい。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 多少実積があったので、新たに登録の資格ができたらしいのですが、そういたしますと政府売り渡しの実積が何らかあれば、それは精神から言えば政府納入の申し込みをなし得る資格が実質的にあるということなのですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 若干の要件を言ってみて下さい。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 それじゃこういうふうに伺ってみましょう。外国食糧納入申込者登録規程、これが昭和三十年の四月現在のものと三十一年のものとは違っておりますが、これが特に第四が改正された要点はどこにあるのですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 納入実績を要件にした。そうすると従来は納入実績を要件としておらなかった、そういたしますと、昭和三十一年四月以降は納入実績のないものは政府に外国食糧の売り渡しの申し込みができないという結果を来たすように思うのですが、それはどうですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 ですから納入実績のないものは三十一年四月以後は締め出されてしまう、こういうことに現則は改正された、端的に言えばそうなるのじゃないですか。
第25回 衆議院 決算委員会 第7号
○吉田(賢)委員 そういたしますと、これは大臣が来ておりませんので、政務次官に伺いたいのだが、専門的なことですからもし御都合で長官に譲ってもらってもよろしゅうございますけれども、やはりこういう重大な、私は前から言っておるのですが、千億円近い外国米を政府は買うのであります。従って政府はいわば輸入商社から言えばお得意先です。そこで輸入商社の範囲がこれによって狭められることになりますが、このような重大な変更、影響を与えるべき改正でありますので…