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自由民主党科学技術政務次官参議院衆議院
総発言数
568
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術政務次官
直近の発言日
1956/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会42 件・42%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

568 20 を表示
自由民主党1956/05/18

24参議院 文教委員会 第29号

○理事(吉田萬次君) 矢嶋さんちょっと。ただいま副長官は内閣委員会に御出席中席をはずして来られたそうでございまするから、副長官に対する御質疑がありましたら、してもらうようにしたいと思いますが、矢嶋さんどうですか。

自由民主党1956/05/18

24参議院 文教委員会 第29号

○理事(吉田萬次君) よろしいです。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○理事(吉田萬次君) 関連ですか。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○理事(吉田萬次君) 秋山君が今御発言中ですが、よろしいですか。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○吉田萬次君 関連して。林さんが公述人になったということについて、教育委員会の方々が驚かれたのは、私は当然だと思います。これはなるほど晴天のへきれきのようにお考えになったのは、これは当りまえだと思います。そこでかわってくれとおっしゃったということも、そういうことはあり得ることかと存じます。たびたびかわってくれということをおっしゃったように承わりましたし、もう一つは、宮沢さんも、これはかわったらどうだというようなお話があったように聞きまし…

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○吉田萬次君 これはまあお尋ねするような問題じゃありませんが、あなたが公述人、あるいは参考人というふうにおきまりになってから、社会党の方々にお会いになっておるということはありますか、こういうことはまことに失礼なことかもしれませんが、承わりたいと思います。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○吉田萬次君 そうです。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○吉田萬次君 そうです。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○吉田萬次君 林さんにちょっとお承わりしますが、先ほど間淵さんに私お尋ねしたことでありまするが、あなたが今度公述人になられるということについて、間淵さんからたびたび公述人を譲ってくれということを言われたということは、これは事実でございますか。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○吉田萬次君 御当人がたびたびかわってもらいたいというふうのことを申し上げたということを言っておられました。それからさらに会長が、会長は宮沢さんですか 宮沢さんが間淵さんにかわってやってくれというようなことを言われたということはありませんですか。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○吉田萬次君 私はこの問題について大体もう議論が尽されていると思います。そうしてこの重要法案に対しては、かような問題で時間をつぶすというふうのことよりはむしろ本問題に立ちかえって審議していくべき性質のものだと考えますによって、この程度で打ち切られるということならとにかくとして、まだ残るということでございましたら、時間をかかっても本日中にやっていただきたいということを考えております。

自由民主党1956/05/15

24参議院 文教委員会 第27号

○吉田萬次君 今の二十七条が出ましたから、ちょっとお伺いいたしますが、教育長または教育委員会が指揮監督ができるということについて、もしこれが服従しなかった場合はどうなりますか。

自由民主党1956/05/15

24参議院 文教委員会 第27号

○吉田萬次君 五大都市と県との問題でありますが、五大都市の方で勝手に高級な教員をたくさん入れるということになって参りますと、府県とそれから五大都市の間におけるところの教員の良否というものが非常に影響すると思います。従って、これは教育の機会均等の面から考えまして、将来において私は非常に遺憾の点が起きやしないかと思いますが、それをどうお考えになりますか。

自由民主党1956/05/15

24参議院 文教委員会 第27号

○吉田萬次君 この五十二条のところで、「文部大臣は、必要があると認める場合においては、」という、この必要があると認める場合というのは、どういう場合を言うんです、これは。

自由民主党1956/05/15

24参議院 文教委員会 第27号

○吉田萬次君 私はこの条文について二、三質問したいと思います。本来は総括質問あるいは逐条審議というようなことになっておりまするけれども、しかしながら非常に会期も切迫してきたような感じもいたしますので、一、二質問をいたします。 十一条のところで「委員は、職務上知ることができた秘密を漏らしてはならない。」ということがありますが、この秘密ということはどういうことであるか、いわゆる良識のある委員に対して、かような事柄は酷ではないかと思いまするが…

自由民主党1956/05/15

24参議院 文教委員会 第27号

○吉田萬次君 それから三十四条のところに、教育長あるいは教育委員、ことに教育長が任命するということがありまするが、現在において採用するのに試験をしておるのでありまするが、試験というものとはどういう関係になりますか。

自由民主党1956/05/15

24参議院 文教委員会 第27号

○吉田萬次君 それから三十八条でありますが、三十八条に内申権を積極的に認めて……、それはよろしいのですけれども、内申権というものは、これによって乱用せられたり、あるいはブレーキとなるようなおそれがあると思いますが……。

自由民主党1956/05/15

24参議院 文教委員会 第27号

○吉田萬次君 五十二条に、文相が必要があると認めた場合という……、それは済みましたね。それじゃこの程度で……。

自由民主党1956/05/14

24参議院 文教・地方行政委員会連合審査会 第1号

○吉田萬次君 私ども文教委員といたしまして一言お願いしておきたいと思いまするのは、非常に重大なる法案について、われわれも近ごろは非常に勉強してやっております。しかしながら、なおまだ思うように進みません。従って御要求の点は当然と考えまするけれども、私は時日もないと考えますのと、この問題は非常に研究を要すると言いながら、なお遅々として進みません。従ってせっかくこういうひまのあるときでありますから、文部大臣もますます健全である、また意気壮であ…

自由民主党1956/05/14

24参議院 文教・地方行政委員会連合審査会 第1号

○吉田萬次君 十分に私は意見を尽してもらう必要があると思います。お互いにその委員会、その委員会には、大体心がまえというものもある。によって、われわれから考えますると、この重大法案に対して、せっかくお申し越しでありますによって、敬意を表して私は今日さらに続行していただいて、十分な意を尽していただきたい。かような点におきまして、われわれは何時に触りましても辛抱いたしまするから、さような御進行をお願いいたしたい。