P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術政務次官参議院衆議院
総発言数
568
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術政務次官
直近の発言日
1956/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会42 件・42%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

568 20 を表示
自由民主党1956/05/14

24参議院 文教・地方行政委員会連合審査会 第1号

○吉田萬次君 せっかく地方行政の方からの申し入れ、御要求によって委員長におまかせしたいと思います。

自由民主党1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○吉田萬次君 私は今高木さんがきわめて真摯な態度で、また純心な気持でもってそうしてお述べになったことは、御陳情という点から考えますならば当然なことであり、またその御趣旨に対し、敬意を表します。ただ私は一点だけ承わっておきたいというのは、ただいま三十三条の教材の問題に言及しておいでになりますが、あなたは旭丘事件であるとか、あるいは山口日記であるとかいうものをごらんになりましたかどうか、またごらんになりましたら、それに対する御感想が承わりた…

自由民主党1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○吉田萬次君 それだけ伺ってもうよろしいです。

自由民主党1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○吉田萬次君 私は高木さんが公募による公述人であるということを知りませんでしたから、補足的の質問を簡単にさせていただきます。 それは先ほど私が質問しました旭丘であるとか、あるいは山口日記であるとかいうものについて、どういうお考えになるかと言いましたときに、あなたはそれはわずかな例である、よって心配はないというようにお考えになりましたが、それは熊本県の熊本市などを中心にして局部的のことからそうおっしゃったのであり、あなたのような人格の高い…

自由民主党1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○吉田萬次君 その問題については、あなたはどう処理したらいいかということについてお伺いしておるのでございます。

自由民主党1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○吉田萬次君 それならもうそれ以上聞く必要はありません。

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○吉田萬次君 時間がありませんから、簡単に、実際問題として私は二、三質問したいと思いまするうちの一つだけ質問いたします。それは、先ほど上原先生は、地方に完備したところの教育委員会というものが、県あるいは都道に置いてあれば、それにまかしておけば、文相がそれまでに関与する必要もないし、その必要を認めないというようなお考えのように拝聴いたしました。ところが、山口県におけるあの有名な山口日誌を見ますると、この問題について、かような天下の耳目をそ…

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○吉田萬次君 そこで私はこの法案というものに対して、文部大臣というものがいわゆる監督する必要があると認めるということと、もう一つついでに承わっておきたいのは、あなたは先ほど、いわゆる現在のあり方とそれから今後のあり方とについて、公選云々ということについてのお話がありましたが、公選ということもなるほど多数いい点もありまするが、またその反面において、たとえて申しますると、今日たくさん教員のいわゆる教育委員が出ておるということになりますと、こ…

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) 時間の関係上、遺憾ながらこの程度で打ち切ります。(「質問が続いているのだから許しなさい」と呼ぶ者あり)……それでは荒木さんに発言を許します。

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) 以上をもって内海丁三君に対する質疑は終了することにいたします。(「委員長、発言」と呼ぶ者あり) それでは村尾君簡単に。

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) 以上をもって内海丁三君に対する質疑を終了したものと考えます。 —————————————

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) 次に、池上隆祐君から公述を求めることにいたします。池上隆砧君。

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) お答えいたします。内容を知りませんから、そして私がまた個人として推薦した方でありませんから、それに対する十分な私個人としてのお答えはできません。

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) 矢嶋君、簡単にお願いいたします。

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) 了承いたしました。以上をもちまして伊部公述人に対する質疑は終了いたしました。どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○理事(吉田萬次君) 次に、森戸辰男君の公述をお願いしたいと思います。

自由民主党1956/05/10

24参議院 文教委員会 第26号

○吉田萬次君 議事進行について。資料提供に対してこういうようにじんぜんとして時間をつぶすということは非常に惜しいと思うのです。

自由民主党1956/05/10

24参議院 文教委員会 第26号

○吉田萬次君 資料の御提出を願いたいと思いますのは、昨年から今年にかけて町村の合併が最もたくさん行われたと思います。そうしてその合併によって新しくできた市町村における教育委員会というものにおいて選挙が行われておるか行われておらぬか、私はこれは行われておらぬのが多いと思うのであります。それは本年の十月に再選挙があるということをよく認識しておりまする関係上、私はかような点を勘案いたしまして、そうして新しく合併した町村に対して教育委員の選挙が…

自由民主党1956/05/09

24参議院 文教委員会 第25号

○吉田萬次君 ちょっと関連して……、ただいまの高橋さんの御質問にありました中に、矢内原総長が教育の自由ということを言っておりまするが、教育の自由というふうのことは、これは大学において初めて言い得ることでありまするけれども、義務教育であるところの小中学校にまで、もし教育の自由というものの名において、そうして教育が施されるということになったら、私はきわめて重大な問題だと思います。先ほど大臣がりっぱなものだということをおっしゃいましたが、もう…

自由民主党1956/05/09

24参議院 文教委員会 第25号

○吉田萬次君 関連……、県に相談するという程度くらいは、どうですか。