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民主党・無所属クラブ衆議院参議院
総発言数
1,090
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2011/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会51 件・51%
  • 文部科学委員会48 件・48%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,090 20 を表示
民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/11/17

179衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号

○吉田大臣政務官 当面、四年で二割でございます。その後の、あと六年あるわけですが、それについてはまた総合的に考えるということだと思います。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/11/17

179衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号

○吉田大臣政務官 例えば、公務員の皆さん全員に宿舎を充てるとか、五割に充てるとか、三割に充てるとか、そういう方法ならば、議員おっしゃるとおりだと思います。 ただ、我々の手法は、必要なものを積み上げる、それがPREのときは十八・一万戸だったわけですが、これは公務員の総数がどうであろうとこの必要戸数は変わらない、こういうふうに思います。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/11/17

179衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号

○吉田大臣政務官 その点については、先ほど申し上げたとおりでございますので、総数と我々のこの十八・一は直接の関係はないというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/11/17

179衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第2号

○吉田大臣政務官 二つ申し上げます。 一つは、確かに全体で今赤字でございます。それで、PRE戦略のときの結論も、この赤字を解消すべく、もっと使用料を上げるべきであるという結論になっております。改めて、今回の検討会でもそれを検討していただいております。 それから、全体として民間に委託したらどうだ、これは先生、また借り上げとは違うイメージなんでしょうけれども、要するに、コストを比較して結論を出さなければいけないと思いますが、基本的には、民間…

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/10/25

179衆議院 財務金融委員会 第1号

○吉田大臣政務官 引き続き財務大臣政務官を拝命いたしました吉田泉でございます。 三谷大臣政務官とともに、大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を傾注してまいる所存でございます。 海江田委員長を初め、委員の皆様の御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/10/25

179参議院 財政金融委員会 第1号

○大臣政務官(吉田泉君) 引き続き財務大臣政務官を拝命いたしました吉田泉でございます。 三谷大臣政務官とともに大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を傾注してまいる所存でございます。 尾立委員長を始め委員の皆様の御指導、御鞭撻をどうぞよろしくお願い申し上げます。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/10

177衆議院 農林水産委員会 第4号

○吉田(泉)大臣政務官 今回上乗せされます五分の一については課税されることになります。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/10

177衆議院 農林水産委員会 第4号

○吉田(泉)大臣政務官 失礼しました。訂正いたします。五分の五について課税の対象となります。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/10

177衆議院 農林水産委員会 第4号

○吉田(泉)大臣政務官 午前中に副大臣からも答弁があったと思いますが、我々といたしましては、この家畜伝染病への対応で、財政が制約となって蔓延防止対策がおくれるということがあってはいけないと重々承知しております。 したがって、既定予算をもってしてなお不足が避けられないという場合には、予備費の使用を大至急に検討して決定してまいりたい、こういうふうに思っております。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 内閣委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 財務大臣は、信用秩序を維持するという観点、それから国庫を預かっている国庫大臣、そういう立場から主務大臣と法律上されているわけでございます。それに基づいて、例えば、会社の予算の認可とか、さらには支援の決定、出資の決定等に意見陳述をする、そういう法律上の役割になっておりますので、それに努めているところでございます。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 二十四年度予算につきましては、まずは、予算編成の基本理念、それから経費の性格、こういうところに留意しつつ、中期財政フレームと整合的な概算要求枠を設けたい、こういうふうに思っておりますが、その具体的な内容については、今後検討するということでございまして、現時点では決まっておりません。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 お尋ねは、その一〇%シーリング枠を義務教育国庫負担金、こういった経費にも来年度以降適用すべきかどうかという趣旨……(馳委員「プラス三十五、今後」と呼ぶ)プラス三十五、その二つですね。 二十三年度につきましては、政府の方針として、大胆な予算の組み替えを政権としてやっていこう、こういうことに基づきまして、社会保障とか地方の交付税とかを除いた約二十五兆円の経費を対象にして一〇%削減の要求をしていただいた、こういうことで…

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 クラスがえについてはいろいろ問題があることを、今よく認識しているところでございます。 ただ、二十三年度予算については、先ほど高木大臣からもお話がありましたが、財務大臣と文科大臣の間で合意ができまして、小学校一年生についてのみまず実施をする、小学校二年生以降については順次検討する、こういうことでございます。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 小学校一年生については、二年生にはない特殊な事情がある。それは、例えば、幼児教育との接続の問題、それからいわゆる小一プロブレムと言われておりますけれども、なれない集団生活の中で学習に集中できないとか、それから先生のお話が聞けない、授業が成立しない、そういう状態がある、存在しているということを踏まえて、特に小学校一年生について三十五人学級化の必要性が高い、こういうふうに判断したところでございます。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 繰り返しになって恐縮ですけれども、今後とも小学校二年生以降についても引き続き検討する、義務標準法改正法案にも盛り込まれているということを承知しております。 その際のポイントが四つある。一つは、規模三十五人学級になれば学習成果とどのぐらい関係があるのかという相関性の問題。それから、財政上の後年度負担に耐えられるのかという問題。それから三つ目は、公務員人件費改革、二割削減と言っておりますが、それとの整合性がとれるのか…

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 繰り返しになってしまいますけれども、小学校一年生については三十五人学級が実現する。二年生以降については、順次、財務大臣と文科大臣を中心に、対応を引き続き協議していくということでございます。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 馳委員おただしの件は、非常勤講師とおっしゃいますけれども、常勤講師の問題も非常にある。先生方と、正規の方と同じ仕事をしながら、待遇もほとんど同じながら、身分が違う、大変ゆゆしい問題だと私も思っております。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/09

177衆議院 文部科学委員会 第2号

○吉田(泉)大臣政務官 実は、私も個人的にこの問題は大変大きな問題だと思って、委員会で質疑に立ったことがございます。地方公務員法の趣旨に反するのではないかということも問うたことがございます。 いずれにしても、財務省としては、この予算定数、七十万人の予算定数に見合った予算を措置しているわけでございますので、何とかこの定数の中で、極力正規の先生方でやっていただけるような何か工夫をしていただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/03/08

177衆議院 財務金融委員会 第6号

○吉田(泉)大臣政務官 昨年の十一月の発言の背景を申し上げたいと思います。 先ほどからお話も出ていますけれども、二十三年度、基礎年金の国庫負担を二分の一にする、そのためには臨時財源として二・五兆円必要だったわけですが、十一月、予算編成の真っただ中で、ぎりぎりまでそのめどが立たないという状況がございました。そうした中で、財務省の政務三役で相談をいたしまして、十一月の末ごろですが、私から厚生労働省の政務官に対して二つのことを申し上げました。…

民主党・無所属クラブ財務大臣政務官2011/02/17

177衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○吉田大臣政務官 予備費についてのお問い合わせでございます。 御承知のように、予備費というのは、予見しがたい予算の不足に充てるため計上されているわけでございます。 したがって、今般の被害への対応につきましては、まずは各省庁において、いろいろな現行制度、そしていろいろな既定予算を最大限有効かつ適切に活用していただくということが最初でございます。そして、今後、被害の状況それから予算の執行状況等をよく見きわめながら所要額を精査し、そして、既定…