吉田泉
会議録に記録された「吉田泉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,090 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災6 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 文部科学委員会48 件・48%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田大臣政務官 二十六億円というのは道路除雪費の予算の残額だと思いますが、それが尽きた場合には、道路事業費の目間流用というようなことが考えられると思います。それが尽きた場合に、いよいよ予備費の出番だと思います。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田大臣政務官 使用状況をよく確認した上、予備費の使用について検討したいと思います。
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○吉田大臣政務官 まず一つ申し上げたいのは、ことしの予算がこれで足りるのかということにつきましては、今村議員おっしゃるように、変動部分と固定部分、全体で現在のところ予算の枠内でおさまるという認識を今も持っているということでございます。 それから、今後については、農林副大臣おっしゃったように、今概算要求を出していただいております。ことしの米の販売価格の低下を受けて、来年度、標準価格を一体どういうふうに設定するか、そこも含めて、全体の制度を…
第176回 参議院 文教科学委員会 第3号
○大臣政務官(吉田泉君) この人材育成の重要性については、財務省ももちろん含めた共通の認識だと思います。 先生、今、国際比較の御指摘でございますけれども、確かに、このグラフにあるように、対GDP比で見ますと日本の教育支出は非常に低い部類に入るというデータだと思います。ただ、いろんな見方があるということも申し上げたいと思います。 今御指摘のあった子供の人口、全体の人口における子供の割合が、日本国の場合はよその国と比べて低いと。さらには、G…
第176回 参議院 文教科学委員会 第3号
○大臣政務官(吉田泉君) 少人数学級の推進ということがマニフェストの事項であるということは、もう十分承知しているところでございます。 問題は、具体的にじゃどうやってそれを実現していくかというもう段階だとは思いますが、いろいろ我々にとっても論点がございます。 一つは、改めて三十五人学級と教育の質の向上との関係でございます。それから二つ目は、先ほど御指摘もありましたけれども、ほぼ全国的にといいますか、八割の小学校、中学校で既に三十五人学級が…
第176回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○吉田大臣政務官 予算の組み替え基準のおただしだと思います。 おっしゃるように、来年度の概算要求については、年金、医療等、さらには地方交付税等、これを除いたその他の経費について、前年度予算の九割に要求を絞ってくれ、こういうふうに求めたところでございますが、この目的は、府省を超えた大胆な予算の組み替えをしたい、こういう目的でございます。 しかしながら、各経費ごとに一律に一〇%の削減を求めたわけではなくて、元気な日本復活特別枠と言っておりま…
第176回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○吉田大臣政務官 今回初めてこういう九割要求プラス要望という仕組みをとったところでございますが、議員おっしゃるように、いろいろ、まだこなれていないようなところもあると私は個人的には思っております。今回はこれでやらせていただきますけれども、一年後には、また少し、もっと精緻な概算要求の仕組みを検討したい、こういうふうに考えているところでございます。
第176回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○吉田大臣政務官 従来は経費ごとにシーリングをつけていたわけですが、もっと大胆な組み替えをしようということで今回の仕組みをつくったところでございます。 初年度ですので、先生おっしゃるようないろいろな点、問題が出ていることは承知しておりますが、また改善をしていきたいと思っております。
第176回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○吉田大臣政務官 高校生修学支援基金のおただしでございます。 この厳しい経済情勢のもと、臨時特例的に三年間の基金をつくったわけでございます。 この基金の使い方でございますが、平成二十年度の対象生徒数を超える、生徒数をふやす、これについては全額この基金でよろしいということになっておりますが、一人当たりの単価をふやす、補助額をふやすというときには、国と地方折半でやりましょう、こういうことになったわけです。そういう制度設計になっているというふ…
第176回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○吉田大臣政務官 今、二つの観点、国と地方の役割の分担という問題と、従来からやっていた自治体との公平の観点、この二つの観点から、制度設計を変えるというのは大変難しいというふうに思っております。
第176回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○吉田大臣政務官 この基金を修学旅行等に使えないものだろうかという御提言だと思います。 この基金の目的は、繰り返しになりますので省略を……(池坊委員「目的はわかっておりますから、おっしゃらなくても結構です。それを変えることはできないかと申し上げているんです」と呼ぶ)現在の制度でも、お金を貸すという貸与制の奨学金事業ができるわけですが、それについては使途は制限はございません。その借りたお金を修学旅行費に充てるということは可能でございます……
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○吉田大臣政務官 予算の方は、法律を前提に、つまり貸与制への移行を前提に組まれております。 裁判所の二十二年度予算を申し上げますと、新しく始まります修習資金貸与金として二十七億円、そして従来からの給費制にかかわる分として司法修習生手当六十九億円、これは職員基本給、期末・勤勉手当等が含まれております。さらには、その方々の国家公務員共済組合負担金として七億円、これが二十二年度予算でございます。 また、来年度、二十三年度の予算の概算要求におい…
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○吉田大臣政務官 私の知る限りでは、民主党の法務部門会議から財務省に対して特別なお話は来ていないと承知しております。
第176回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○大臣政務官(吉田泉君) 条約とこの事業法の整合性といいますか、そういう問いだと思います。 おっしゃるようにこのたばこ規制枠組条約、内容は、たばこの包装への健康に関する警告の表示、それからたばこ広告の規制、さらには受動喫煙の防止、未成年者に対するたばこ製品の販売を禁止するための措置等を通じてたばこの健康に対する悪影響を減らそう、人々の健康を改善しようと、こういうところが条約の目的でございます。 一方、このたばこ事業法、確かに今おっしゃる…
第176回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○大臣政務官(吉田泉君) おっしゃるように、インデックスを踏まえて、去年、税制改正大綱、今おっしゃったような記述が載ってきたところでございます。それに従って、この十月一日、たばこの増税が行われたというところであります。 我々も今後たばこに関する法制の見直しという大きな課題に取り組んでまいりますが、まずは今回のこの増税の影響、大変大きなものが予想されておりますので、その辺をよく見極めた上で、我々が所管する事業法、そしてたばこの法制全体の見…
第176回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○吉田大臣政務官 このたび財務大臣政務官を拝命いたしました吉田泉であります。 尾立政務官ともども、大臣、副大臣を支えて、職務の遂行に全力を傾注してまいるつもりでございます。 石田勝之新委員長を初め、皆様の御指導、御鞭撻を何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第176回 参議院 財政金融委員会 第1号
○大臣政務官(吉田泉君) この度、財務大臣政務官を拝命しました吉田泉であります。 尾立大臣政務官とともに大臣、副大臣を支えて職務の遂行に全力を傾注してまいります。 藤田幸久委員長を始め皆様の御指導、御鞭撻、何とぞよろしくお願いいたします。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第3号
○吉田主査 これより決算行政監視委員会第一分科会を開会いたします。 平成二十年度決算外二件中、本日は、内閣所管について審査を行います。 引き続き内閣所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。赤澤亮正君。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第3号
○吉田主査 赤澤君、時間が……
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第3号
○吉田主査 これにて赤澤亮正君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を得まして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後三時三分散会