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日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/01/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1970/01/14

63参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/01/14

63参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 なお、本院規則第百八十条の二の規定により、議長に提出すべき委員派遣承認要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/01/14

63参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 本日は、これにて散会をいたします。 午後二時二十六分散会

日本社会党1969/12/02

62参議院 本会議 第3号

○吉田忠三郎君 ただいま議題となりました八法律案について、社会労働委員会における審議の経過と結果を報告いたします。 まず、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案は、失業保険及び労災保険の適用を五人未満事業所へ拡大し、失業保険の諸給付を改善し、保険料率を千分の一引き下げるほか、特別保険料の新設、被保険者期間の合理化等の措置を講ずるものであります。 ————————————— 次に、労働保険の保険料の徴収等に関する法律案は…

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 本日、山崎五郎君、横山フク君、徳永正利君、玉置和郎君及び山下春江君が委員を辞任され、その補欠として佐田一郎君、渡辺一太郎君、村上春藏君、土屋義彦君及び高橋衛君が選任されました。 —————————————

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査の再調査承認要求書を本院規則第七十四条の三の規定により議長に提出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 継続調査要求についておはかりをいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査につきましては、国会が閉会になりました場合、その閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、労働保険の保険料の徴収等に関する法律案、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。原労働大臣。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 失業保険法及び労働者災害補償法の一部を改正する法律案、労働保険の保険料の徴収等に関する法律案、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に対し、質疑のある方の発言を求めます。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に発言もなければ、三案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより三案に対する討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、労働保険の保険料の徴収等に関する法律案、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を問題に供します。 三案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 —————————————

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、国民年金法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、社会福祉事業振興会法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。斎藤厚生大臣。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、厚生年金保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案の衆議院における修正部分について、修正案の提出者衆議院議員竹内黎一君から説明を聴取いたします。衆議院議員竹内黎一君。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 国民年金法の一部を改正する法律案外四案に対し、質疑のある方の発言を求めます。 ——別に御発言もなければ、質疑は結局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕