P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより国民年金法の一部を改正する法律案外四案に対する討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 ——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、国民年令法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 次に、厚生年金保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいま述べられました大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。 大橋和孝君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 次に、社会福祉事業振興会法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいま述べられました大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。 大橋和孝君提出の附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) なお、八案についての本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、委員派遣要求についておはかりいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査のため、閉会中、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 なお、本院規則第百八十条の二の規定により議長に提出すべき委員派遣承認要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/12/02

62参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 本日は、これにて散会をいたします。 午前十時三十四分散会 —————・—————

日本社会党1969/07/31

61参議院 本会議 第40号

○吉田忠三郎君 渡辺君にお答えをいたします。 私に対する御質問は、委員会の運営について支障を来たした点は何か、こういうことだと思います。私は、率直に申し上げまして、最大の原因は、第一に、わが国の国会が始まってから初めてだといわれる院議をもって期限付きで委員会に送付をされてきたことがその最大の支障を来たしたことだろうと考えております。 第二は、何と申し上げましても、衆議院段階における憲法違反ではないのか。さらには、参議院におきましては、異…

日本社会党1969/07/30

61参議院 本会議 第39号

○吉田忠三郎君 ただいま議長から要請がありました健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案に関する社会労働委員会の審査経過を御報告申し上げます。 私は、社会労働委員会の運営をあずかる委員長として、これまで委員会に付託されてきたすべての法律案について、この席から、審査の経過と結果とを報告してまいりました。しかるに、付託を受けた法律案の中でも重要度の最も高いとされるこの法律案に至るや、ただ経過のみしか御報告できな…

日本社会党1969/07/30

61参議院 本会議 第39号

○吉田忠三郎君 藤原道子君に答弁をいたします。 〔議長退席、副議長着席〕 私は、藤原先生は、私どもの参議院において、与党、野党を問わず、元老格だと考えております。それだけに、いままでに院の役員でございます委員長を、昭和二十九年に労働委員長、昭和三十年には法務委員長、そして四十年には決算委員長と、三たびにわたってつとめ上げた方だと心得ております。したがいまして、日ごろ、その豊富な経験を生かしまして、私ども後輩に対して常に御指導をいたされて…