吉田忠三郎
会議録に記録された「吉田忠三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,313 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会60 件・60%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 内田君、厚生省の食品関係はおいでになっていないんですよ。木暮君は医務局のほうですから、お医者さんのほうだから、ちょっと食品関係のほうは聞かれてもわからないでしょうね。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、自治省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日の審査はこの程度とし、明日は午後二時に開会いたします。 これにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 外務大臣に一点だけ伺います。 最近、アメリカでは、中国の旅行について制限を一切やめますと、こういう記事が載っていますね。それと、中国政策におきまして、二つの中国ではなくして、一つの中国を示唆するような国務省の発表が出ております。これを見ますると、従来のアメリカの中国政策は、非常に微妙でありまするけれども、変わっているように思うのでありますが、この点をどうわが国の政府、特に外務省は見ているのか、この一点だけ伺っておきます。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 もう一つ伺っておきますがね、いままで佐藤内閣——特に今国会でも佐藤総理大臣がこの問題について答えているのでありますが、台湾との関係を非常に重視をしていますね。まあこれは台湾だけではなくして、国際的な外交面から見ますると、アジアの関係もあるでありましょう、いろいろこう複雑な問題があるわけであますが、私は、大臣も御承知のように、最近特に中国の問題が七〇年代における国際的な一つの課題だとも、こういわれています。その認識は私、正…
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 大臣ね、いままで大臣が申されてきたことは従来一貫して答えてきたことですよ。ですけれども、いま大臣も申されたように、この台湾との平和条約の中における交換公文、御承知ですね、あの中の領域の規定についても、当時、私は、その内閣総理大臣でありました吉田さんはたいへんあそこで苦心をしたんじゃないかと思うんですよ。私は、そこの部面はかなり評価していいと思うんですよ。しかし、それはそれとしてですよ、どんなにあなた方が台湾との平和条約を…
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 まあこの問題は、大百ね、時間私ありませんから、たくさんありますが、これは前に進めるためにこれで終わります。 郵政大臣にちょっと伺います。最近有線テレビの法律案が今回会に出されるということから、各個の、世論形成にたいへん貢献いたしております報道関係が一斉にこの問題を取り上げまして、非常に疑問が多い、朝日などは社説でも反対である、こういうことを言われているんでありますが、大体私ども調べてみますと、問題点は三つあるように考える…
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 一つはね、いまあなた答えて、私時間ありませんから立ったままで、あなたはぼくの質問に対してよく聞いていなかったから立ってください。ここでちゃんと言うから、立ってください、いいですか、立ってください。ぼくは立ったら時間がなくなるんですから、あんたは聞き漏らしたんだから。一つはね、この各論調の内容をずっと見てまいりますと、問題点の一つは、第十八条ですよ。業務の停止を命令する、その権限を郵政大臣に与えている。このことは、時の権力…
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 いま郵政大臣はそれぞれ答弁されましたが、私はその答弁についてどうこう反論する気はありませんがね。ありませんが、新聞論調で指摘をされておる心配が実はやっぱりあると思うんです。そのあるという実証をここへいまあげたいと思うんですが、これは先般同僚の鈴木力君がここで取り上げましたFM放送のときにもそういう問題がある。そういう幾つかのいままでに問題がありまするから、私は新聞論調はこういうふうに指摘をして反対だと言っているんじゃない…
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 許認可事項でありますから、免許する場合に免許するための方針があるはずです。そのための要綱があるはずです。ございますか。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 時間ありませんから、私はこの免許方針の要領を資料として要求します。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 それから大阪、名古屋、福岡等々の場合は、たくさんの申請者を一本化する場合に話し合いをさせていますね。あるいは、申請者同士で話をさせておりますが、東京の場合、やりましたか。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 何回やりましたか、それ。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 大臣ね、その一本化のための調整作業、五回ほど会合があった、こう言っていますがね。その会合の名前は何という名前ですか。それから五回開かれました、何月何日、議題は何であるかということを明らかにしてください。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 第二回は。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 議題は何ですか、議題。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 この中で、一本化の調整役を依頼した足立さんが何回出ていますか。——すぐわかるじゃないか、郵政省の役人は何しているか。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 あと出ていないだろう。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 一回しか出ていないのだよ、一回しか。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○吉田忠三郎君 いかに郵政省の役人はでたらめな報告をしているかということです。足立さんは一回目に出たきり、病気で休んで委任状になっているのです。出ていないのです。いいですか、大臣。それからこれは会議の名前は何という名前ですか。