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日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1971/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) 上田さんの質問は終わりました。

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) ほかに御発言もなければ、厚生省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後一時三十分まで休憩をいたします。午後零時九分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十三分開会

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) ただいまから予算委員会第四分科会を再開いたします。 まず、参考人の出席要求についておはかりいたします。 本日、文部省所管の審査に関し、参考人として日本私学振興財団理事長永澤邦男君、同じく理事西田剛君及び池中弘君の出席を求めたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) 昭和四十六年度総予算中、文部省所管を議題といたします。 政府側からの説明はこれを省略し、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 小林武君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) 質疑を続けます。

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) ちょっと関連いたしまして、たまたま官房長官もおるし、それから文部大臣に一つだけ伺っておきたいと思いますが、ただいままで同僚の小林委員あるいは小柳委員からいろいろこれに関する質問がございました。さらに関係の特に財団のほうからもお答えがあったのですが、お聞きのとおり、たいへんこの財団の寄付行為の金額は少のうございますね。ですから、これはやはり先ほど来文部大臣もかなり積極的なこの問題の解決についての御意見がございました…

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 予算委員の異動に伴う欠員の補欠として、和田静夫君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) ここで、便宜、一昨日の自治省所管に関する質疑の際、保留となっておりました事項に関し、和田君に質疑を許します。和田君。

日本社会党1971/03/25

65参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(吉田忠三郎君) 和田君の質問を終わります。

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、小林国司君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) 昭和四十六年度総予算中、厚生省所管を議題といたします。 政府側からの説明はこれを省略をし、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1971/03/24

65参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(吉田忠三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕