吉田忠三郎
会議録に記録された「吉田忠三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,313 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会60 件・60%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(吉田忠三郎君) 速記を起こして。塩出君。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(吉田忠三郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(吉田忠三郎君) 速記をつけて。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(吉田忠三郎君) 本日の審査はこの程度にし、明日は午前十時から開会し、厚生省所管の審議を続行いたします。 これにて散会をいたします。 午後四時五十四分散会 ―――――・―――――
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) ただいま皆さま方から御推挙をたまわりまして主査をつとめることになりました。ごらんのとおり、きわめてこういう役柄は不なれでございます。でありまするから、皆さんの特段の御協力をこの機会にお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 審査に入る前に、本分科会の議事の進め方についておはかりをいたしたいと思います。 本分科会は、昭和四十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、科学技術庁、文部省、厚生省、…
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) それでは昭和四十六年度総予算中、科学技術庁所管を議題といたします。 まず、慣例では政府側の説明を求める順序になっておりますが、説明は、これを省略して、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、その説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 発言を求めてやらなければいかぬな。分科会といえども発言を求めてやらなければいかぬよ、梅澤原子力局長。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、科学技術庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午前の審査はこの程度といたし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) ただいまから予算委員会第四分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 矢追秀彦君及び木村禧八郎君が委員を辞任され、その補欠として内田善利君及び和田静夫君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 昭和四十六年度総予算中、自治省所管を議題といたします。 政府側からの説明はこれを省略いたし、説明資料を本日の会議録の末尾に記載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 大臣、ちょっと聞こえないから、もうちょっと大きい声で言ってください。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 自治大臣ね、自治省は選挙に関して最近何か公正運動とかいうものを全国都道府県知事、市町村長にやらしてますね。これは自治省の監督権限に帰属するものでしょう。その場合に、ただいまこの都道府県知事の選挙が行なわれていますね。公職選挙法の関係で、私どももその経験がありますが、これは公職選挙法の事前運動に違反しませんか、私どもはこれやられた。こういうものは全部持っていかれましたな。事前運動に指摘された経験があるんですがね。こ…
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) いいとか、悪いとか言っていないことは確かにそうです、あなたの答弁というのはね。いまの答弁でも、警察云々ということでありますが、選管というものは警察の問題になる以前にこういうものを注意しなくちゃならぬでしょう。これはしかも和田君の質問では、県庁の職員の各家庭に配られているのですよ。庁内において職員にやったというのならまたあなたのような言いのがれは幾つかそこに出てきますけれども、各家庭にこれが配布されたということを和…
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 大臣ね、調査をし精査をするというのですから、私は他の質問者もいますから、議事進行する立場に立っていますからこれでやめますが、すみやかに調査をして、この分科会が継続している間に、あなたこれに対して法律的な見解を示してください。そのことを私申し上げておきます。
第65回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 和田君の質問は終わりました。 次に内田君。