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自由民主党財務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
財務大臣政務官
直近の発言日
2000/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会28 件・28%
  • 総務委員会22 件・22%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%

※ 全 306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

306 20 を表示
保守党2000/04/21

147衆議院 厚生委員会 第10号

○吉田(幸)委員 次に、支援費の支給についてお伺いをしたいと思います。 支援費は、実際は原則としてサービス供給事業者が代理受領することとされております。なぜ代理受領とすることを原則としたのか、この理由をお伺いしたいと思います。

保守党2000/04/21

147衆議院 厚生委員会 第10号

○吉田(幸)委員 最後に、大臣の御見解をお伺いしたいと思います。 今回の改正で社会福祉の構造改革は形が整ってきたと思うわけでありますが、社会保障制度における年金、医療等の制度全般の構造改革の行方はどのようになっていくのであろうか、今後の方向性について、また、いつもお伺いしているんですが、大体どれぐらいの時間的なスケジュールで進めていくお考えなのか、お聞かせいただきたいと思います。

保守党2000/04/21

147衆議院 厚生委員会 第10号

○吉田(幸)委員 ありがとうございます。これで終わります。

保守党2000/04/18

147衆議院 厚生委員会 第8号

○吉田(幸)委員 保守党の吉田幸弘でございます。 きょうは三人の先生方、大変貴重な御意見をいただき、感謝申し上げる次第であります。 私、子供が小学校一年生と、この間生まれて、二人いるわけでありますが、私自身は六一年、昭和三十六年生まれで、子育てとか子供に対しての教育は非常に経験不足で、本当に本質の部分を皆様に教えていただきたいと思うんです。 この制度自身は一九七二年から開始された。では、その前はこの制度がなかったわけで、きょうここにいる…

保守党2000/04/18

147衆議院 厚生委員会 第8号

○吉田(幸)委員 ありがとうございました。 今、子供にとっても働く両親にとってもというお話があったのですが、私は、こういう法案、あるいはいろいろなところでもそうなんですけれども、両方にというのがなかなか承知できない人間でございまして、ぜひ都村先生に、今回の法律に関してはどちらに重点を置いたのか。これは両方にということではなくて、子供のためのものなのか、あるいは働く両親、親に軸足を置いた考えでつくられているのか、この点について簡単で結構で…

保守党2000/04/18

147衆議院 厚生委員会 第8号

○吉田(幸)委員 よくわかりました。どうもありがとうございました。

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。早速ではありますが、質問に入らせていただきたいと思います。 昨年末審議会から答申を受けたわけでございますが、当委員会においては可及的速やかに議論をより一層深め、また候補地の絞り込み等も含めて議論をしていかなければならないということは私自身も委員の一人として十分承知をしているわけでございますが、何分、物を決めるときに、やるやるとか今後こういう予定だというようなことを、私も子供のころに、よく親…

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 おおよそという言葉を使ってしまいましたので今みたいなお話になったのかもしれません。もう少し具体的に日にちをいただきたいというふうに思っております。

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 ありがとうございます。 次に、二十一世紀に向けて我が国はどのような国土計画に基づいてというか、どんな国になっていくのか、余りにも漠然とした言い方になって恐縮ではあるんですが、国土計画についてお示しをいただきたい。特に交通インフラ、リニアとか、どのような交通網でどのように人口が日本列島じゅう移動するのかとか、そのような大まかなプランまた構想等、おありであればお示しをいただきたいと思います。

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 今将来の夢ということをおっしゃったわけですが、この移転もまさしくその夢と連動させるべきだと私自身は強く考えるわけでございます。この国土軸、特に詳しく今お話をいただいた渥美半島から云々という、私自身も興味ある国土軸ではあります。リニアの開通も含めて、新しい候補地、極めて密接な関係が私自身はあるということを重ねてお伝えしまして、質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。早速質問に入らせていただきます。 今まで委員会において数多くの参考人の方々から意見をいただいてきたわけでございますが、移転の意義や、例えば候補地それぞれの特色、また、時にはPRを兼ねた評価とか、そういうようなことが、いろいろな、多岐にわたって私たちも意見をちょうだいしてきたわけでございます。 ただ、先ほども同じような、要は目標というか、どうあるべきなのか、これを決めないと、ここがいいんだと…

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 では、続いてなんですが、先ほど申しましたように、我が国の将来像、これを論じるに当たり、国会移転というのはどのような意義を持つのか。これは、論ずるに当たりというよりは、将来こうあるべきだ、そのためには国会というのはこうあるべきだ、あるいは首都というのはこうあるべきだ、ではそのためには移転が必要であるんだというような組み立てでお話をいただけるとありがたいと思います。

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 国際的にとか海外からというと、やはり空港が結構キーポイントになるんじゃないかなというような気がしてならないのですが、いずれにしても、そのようなインフラ整備をしっかりとできた上での首都機能移転ということで、十分理解をさせていただきました。 次に、官房長官に対して質問させていただきますが、この国会移転、決意というか政府としての見解、ただ、これは先ほど私質問させていただいたときに、やりますとか積極的にというようなことではなく…

自由党2000/03/23

147衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○吉田(幸)委員 ありがとうございました。これで終わります。

自由党2000/02/25

147衆議院 厚生委員会 第2号

○吉田(幸)委員 自由党の吉田幸弘でございます。 早速質問に入らせていただきますが、さきの大臣所信にもございましたように、我が国においては急速に少子高齢化が進展する中で、経済についてはいまだ厳しい状況を脱していません。その中において、医療、年金、福祉、介護等の社会保障制度は堅持していくことが絶対である、これは私の考えでもあり、ほとんどの方々のお考えであるかと思うわけであります。 そこで質問でありますが、今後の社会保障に対する考え方及びそ…

自由党2000/02/25

147衆議院 厚生委員会 第2号

○吉田(幸)委員 ぜひ安定した財源を、自由党の主張でもございます税方式に早く移行していただきたいというふうに思っております。 次に、医療制度の改善についてお伺いをしていきたいと思います。 健康第一という言葉にもございますように、この医療というもの、極めて重要な制度であるということは御承知のとおりだと思いますが、社会保障の概念、また年金に対する概念は、当初の、これらが制定されたとき、また制度が発足したときと考え方が大きく変わってきたのでは…

自由党2000/02/25

147衆議院 厚生委員会 第2号

○吉田(幸)委員 すべての疾病について予防から面倒を見てくれというようなことではなくて、もちろん受益者負担ということも十分考慮しながら、ただ現実、少し前に、例えば風邪のかかりかけの状態のときに病院へ行った場合どうなるのか。これは、恐らく風邪として診断がついていると思うんです。ですから、制度的に多少、グレーという言葉が適切かどうかはわからないんですが、的確な診断のもとに診療行為をスタートしたい、こういう思いでお話をさせていただいております…

自由党2000/02/25

147衆議院 厚生委員会 第2号

○吉田(幸)委員 科学的なデータの解明さえできれば極めて速いスピードで御検討いただけるということなんですが、質問はいたしませんが、それに対する支援体制というものも十分とっていただきたいというふうに思います。 次に、お年寄りの一部負担について、月額上限つき定率一割負担制を導入する意義についてお伺いをしたいと思います。 さらに、受診抑制が必ず発生することになると思いますが、このことについての御懸念、またその受診抑制がどの程度の期間で回復をす…

自由党2000/02/25

147衆議院 厚生委員会 第2号

○吉田(幸)委員 受診抑制が生じなければそれでよろしいんですが、イメージ的な部分もございます。現に、私の関連の病院、歯科医院に対しても、そういうような相談というか、来にくくなる、かかりにくくなるなというような声も届いているというふうに承知していますので、今の御答弁にありましたように、ぜひとも受診抑制が起こらないということで進めていただきたいと思っております。 さらに、次の質問をさせていただきます。 院内感染、各種感染症対策の件に関しても…

自由党2000/02/25

147衆議院 厚生委員会 第2号

○吉田(幸)委員 もう一回説明します。管の部分が汚れていると言っているんです、管の部分。それは、水道から来る部分が汚れていると言っているわけじゃないんです。圧力をかけて、削って、そのスイッチをオフにすると逆流するわけです、ここに対しての対策はどうなっているんですかという話です。 ですから、例えば施術者の手についたものがどうだこうだということではなくて、これはごくごく当然であって、今まで考えられなかったような場所の汚染によって院内感染が起…