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自由民主党・自由国民会議日本電信電話株式会社取締役人事部長参議院衆議院
総発言数
557
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
日本電信電話株式会社取締役人事部長
直近の発言日
1977/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • エネルギー対策特別委員会73 件・73%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

557 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 砂田文部大臣及び近藤文部政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。砂田文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 近藤政務次官。

自由民主党・自由国民会議1977/12/08

83参議院 文教委員会 第1号

○委員長(吉田実君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時七分散会

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、福島茂夫君が委員を辞任され、その補欠として長谷川信君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) これより請願の審査を行います。 第一七号国立能楽堂早期設立に関する請願外六百十六件を議題といたします。 速記をちょっとやめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 速記を起こしてください。 第一七号国立能楽堂早期設立に関する請願外二百六十五件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第一八号教育職員免許関係法令の諸条項の「教職に関する専門科目」に「学校保健」を加えることの請願外三百五十件の請願は、保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————