吉田実
会議録に記録された「吉田実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 日本電信電話株式会社取締役人事部長
- 直近の発言日
- 1978/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会73 件・73%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 逓信委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。 なお、日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第84回 参議院 本会議 第11号
○吉田実君 ただいま議題となりました二つの法律案につきまして、文教委員会における審議の経過と結果について御報告申し上げます。 まず、女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 第八十二回国会に提出されました本法律案は、学校の女子事務職員の出産の場合についても、女子教育職員の場合と同様に職員の臨時的任用ができるようにするものであります。 委員会では、すでに前々国会において質疑が十…
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 去る二十三日、吉田正雄君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が選任されました。 また本日、勝又武一君及び有田一寿君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君及び柿沢弘治君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、第八十二回国会ですでに聴取しておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。 本案は、予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本案に対する意見を聴取いたします。砂田文部大臣。
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) これより討議に入ります。——別に発言がないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手を願いします。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 全会一致と認めます。よって、本案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 次に、日本学校安全会法及び学校保健法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明はすでに聴取いたしましたので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま藤井丙午君が委員を辞任され、その補欠として高平公友君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 他に御発言もなければ質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようでございますからこれより直ちに採決に入ります。 日本学校安全会法及び学校保健法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 全会一致と認めます。よって、本案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) ただいま後藤君から提案されました附帯決議案を議題とし採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 全会一致と認めます。よって、後藤君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、砂田文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。砂田文部大臣。
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 次に、義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。砂田文部大臣。
第84回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(吉田実君) 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 —————・—————