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自由民主党・自由国民会議日本電信電話株式会社取締役人事部長参議院衆議院
総発言数
557
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
日本電信電話株式会社取締役人事部長
直近の発言日
1978/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • エネルギー対策特別委員会73 件・73%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

557 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 文教委員会 第7号

○委員長(吉田実君) 全会一致と認めます。よって、本案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 粕谷君。

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 文教委員会 第7号

○委員長(吉田実君) ただいま粕谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 文教委員会 第7号

○委員長(吉田実君) 全会一致と認めます。よって、粕谷君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、砂田文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。砂田文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 文教委員会 第7号

○委員長(吉田実君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 文教委員会 第7号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/04/13

84参議院 文教委員会 第6号

○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対する趣旨説明はすでに聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 なお、本日は参考人からの意見聴取及びこれに対する質疑にとどめたいと存じます。 本法律案の審査のため、日本レコード協会から会長の町尻量光君、専務理事の行方正一君、事務局長の亀井寿三郎君、以上三名の方々を参考人としてお招きいたしております。 この際、…

自由民主党・自由国民会議1978/04/13

84参議院 文教委員会 第6号

○委員長(吉田実君) ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳を終わります。 それでは、参考人に対する質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/13

84参議院 文教委員会 第6号

○委員長(吉田実君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼を申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/03/31

84参議院 本会議 第12号

○吉田実君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、児童生徒急増市町村が設置する小中学校の校舎の新増築費に係る国の負担割合を三分の二に引き上げる措置を引き続き昭和五十七年度まで継続し、もって、公立文教施設整備の促進と関連市町村の財政負担の軽減を図ろうとするものであります。 委員会におきましては、市町村の超過負担、屋内運動場・用地及び危険校舎の整備の促進、宅地開発に伴う…

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、高平公友君、対馬孝且君及び柿沢弘治君が委員を辞任され、その補欠として、藤井丙午君、勝又武一君及び有田一寿君が選任されました。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明はすでに聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 以上をもちまして午前中の質疑は終了いたします。 一時二十分から再開することとし、休憩いたします。 午後十二時十三分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。——別に御発言もないようでございますから、これより直ちに採決に入ります。 義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 全会一致と認めます。よって、本案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 次に、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。砂田文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 文教委員会 第5号

○委員長(吉田実君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 著作権法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕