吉田実
会議録に記録された「吉田実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 日本電信電話株式会社取締役人事部長
- 直近の発言日
- 1978/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会73 件・73%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 逓信委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(吉田実君) 本案に関する質疑は、午前中はこの程度にとどめます。 午後一時四十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十二分開会
第84回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(吉田実君) 本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案の審査に当たり、特に、放送教育開発センター問題について意見を聴取するため、本日、早稲田大学教授で、放送大学創設準備に関する調査研究会議委員の清水司君。 東京大学教授で、大学設置審議会大学基準分科会大学通信教育・放送大学特別委員会主査の伊藤正己君。 明星大学学長で、私立大学通信教育協…
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) ありがとうございました。 それでは次に伊藤参考人にお願いいたします。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) ありがとうございました。 次に、児玉参考人にお願いします。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) 以上をもって参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼を申し上げます。 本日は長時間にわたり、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。本案に対する質疑は、午前中はこの程度にとどめます。午後一時四十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案の審査に当たり、特に教員大学問題について意見を聴取するため、本日、立教大学教授で、日本教育学会教員養成問題研究委員会準備委員会委員長の長尾十三二君。 東京学芸大学学長で、日本教育大学協会会長の太田善麿君。 文教大学学長の小尾乕雄君。 名古屋大学教授で、前国立大学協…
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) どうもありがとうございました。 次に、太田参考人にお願いします。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) どうもありがとうございました。 次に、小尾参考人にお願いいたします。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) どうもありがとうございました。 次に、飯島参考人にお願いします。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) 速記ちょっとやめて。 〔速記中止〕
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) 速記起こして。
第84回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(吉田実君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の各位に一言御礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————
第84回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は前回聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(吉田実君) 本案に対する質疑は、午前中はこの程度にとどめます。 午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十一分開会
第84回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。