吉田実
会議録に記録された「吉田実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 日本電信電話株式会社取締役人事部長
- 直近の発言日
- 1978/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会73 件・73%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 逓信委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま内藤誉三郎君が委員を辞任され、その補欠として降矢敬義君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 本案に対する質疑は午前中は、この程度にとどめます。 午後一時四十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後二時一分開会
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題として質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま宮之原貞光君が委員を辞任され、その補欠として大塚喬君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めます。 粕谷君及び柏原君から委員長の手元にそれぞれ修正案が提出されております。両修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、粕谷君及び柏原君提出の両修正案を一括して議題といたします。 両修正案について、提出者から順次趣旨説明を聴取いたします。粕谷君。
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 柏原君。
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 以上で両修正案の趣旨説明聴取は終わりました。 それでは、ただいまの両修正案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようでございますから、これより原案並びに修正案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、粕谷君提出の修正案を問題に供します。粕谷君提出の修正案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 少数と認めます。よって、粕谷君提出の修正案は否決されました。 次に、柏原君提出の修正案を問題に供します。柏原君提出の修正案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 多数と認めます。よって、柏原君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。山東君。
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) ただいま山東君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 全会一致と認めます。よって、山東君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し砂田文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。砂田文部大臣。
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 —————・—————
第84回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(吉田実君) 速記はとめてください。 〔速記中止〕
第84回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(吉田実君) 速記を起こして。
第84回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(吉田実君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま、藤井丙午君が委員を辞任され、その補欠として藤井裕久君が選任されました。 —————————————