吉田実
会議録に記録された「吉田実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 日本電信電話株式会社取締役人事部長
- 直近の発言日
- 1978/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会73 件・73%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 逓信委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 文教委員会 第18号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第18号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第18号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第18号
○委員長(吉田実君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、今国会閉会後、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第18号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第18号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十分散会
第84回 参議院 文教委員会 第17号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一号義務教育諸学校の新増設に対する国庫負担等に関する請願外千五百四十八件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第84回 参議院 文教委員会 第17号
○委員長(吉田実君) 速記を起こしてください。 第二号教育諸条件整備に関する請願外六百十八件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第一号義務教育諸学校の新増設に対する国庫負担等に関する請願外九百二十九件は、保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第17号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第17号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
第84回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(吉田実君) 本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 —————・—————
第84回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二日、大塚喬君、降矢敬義君及び熊谷弘君が委員を辞任され、その補欠として、宮之原貞光君、内藤誉三郎君及び藤井丙午君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(吉田実君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(吉田実君) 本調査につきましての午前中の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時二十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後一時三十七分開会
第84回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(吉田実君) 答弁が漏れています。
第84回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(吉田実君) 本調査に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会
第84回 参議院 本会議 第24号
○吉田実君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案の主な内容は、第一に、上越教員大学及び兵庫教員大学を創設すること、第二に、放送教育開発センターを設置すること、第三に、福井、山梨及び香川に医科大学を、また、愛知教育大学ほか六大学に大学院・学部等を設置すること、第四に、北海道教育大学養護教諭養成所ほか二養成所の学部移行に伴う廃止措置などを図ろうとするものであります。 …
第84回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。昨五月三十一日、藤井裕久君が委員を辞任され、その補欠として藤井丙午君が選任されました。 また本日、藤井丙午君が委員を辞任され、その補欠として熊谷弘君が選任されました。 —————————————