吉田実
会議録に記録された「吉田実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 日本電信電話株式会社取締役人事部長
- 直近の発言日
- 1978/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会73 件・73%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 逓信委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十二日、長谷川信君が委員を辞任され、その補欠として岩上二郎君が、また三月十三日、塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として高橋誉冨君が、さらに昨二十二日、久保亘君が委員を辞任され、その補欠として吉田正雄君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、ただいまから補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) 御異議がないと認めます。 それでは、理事に小巻敏雄君を指名いたします。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) 教育、文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件及び昭和五十二年度文部省関係予算に関する件を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) 本件に対する午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後は二時から再開することとし、休憩いたします。 午後一時休憩 —————・————— 午後二時四分開会
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件及び昭和五十三年度文部省関係予算に関する件を議題とし、午前に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。白木君。
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) 以上で本件に対する質疑は終了いたします。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) 次に、日本学校安全会法及び学校保健法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府から趣旨説明を聴取いたします。
第84回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(吉田実君) 以上で説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五分散会 —————・—————
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十二日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員になっておりますので、ただいまからその補欠選任を行います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に粕谷照美君を指名いたします。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 文教行政の基本施策について、文部大臣から所信を聴取いたします。砂田文部大臣。
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) 引き続き、昭和五十三年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。近藤文部政務次官。
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) 以上をもちまして、文教行政の基本施策及び昭和五十三年度文部省関係予算についての説明聴取を終わります。 なお、本件に対する質疑は後日に行いたいと存じます。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) この際、お諮りいたします。 お手元に配付してあります昭和五十三年度文部省所管予算案概要補足説明につきましては、説明を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会 —————・—————
第84回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(吉田実君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九日、小巻敏雄君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が、また十二日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として小巻敏雄君が、さらに十七日、片岡勝治君が委員を辞任され、その補欠として勝又武一君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第84回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(吉田実君) ただいまの委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、これより理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(吉田実君) 御異議がないと認めます。 それでは、理事に小巻敏雄君を指名いたします。 —————————————