吉田博美
会議録に記録された「吉田博美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 754 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災4 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会84 件・84%
- 国民生活・経済に関する調査会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
※ 全 754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 この改正案による証拠開示制度は、現行の制度に比べ、どの点でどのように開示が拡充されているのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 検察官の手持ち証拠をすべて開示すべきだとの意見がありますが、この点についてはどのようなお考えでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 そこで、開示証拠の目的外使用を禁止する趣旨はどこにあるんでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 審理に二日以上を要する事件については連日開廷とし、継続して審理を行うこととしていますが、その趣旨と期待される効果についてお伺いいたします。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 また、新しく即決裁判手続を創設されるとのことですが、その趣旨をお聞かせいただきたいと思います。また、どのような効果を期待されているのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 即決裁判手続は、現行の簡易公判手続とはどう違うのでしょうか。また、簡易公判手続は余り利用されていないと風聞しておりますが、即決裁判手続の利用見込みはいかがでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 時間の関係もございますので、この改正法によって公的弁護制度が整備されるわけですが、その意義と必要性について大臣にお伺いいたします。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 公的弁護制度においては、具体的にどのような場合、国選弁護人が選任されるでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 この改正法では、勾留後において国選弁護人を付けることとしていますが、逮捕段階ではなく、勾留後とした理由についてお聞かせいただきたいと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第16号
○吉田博美君 検察官が不起訴処分にしても検察審査会が起訴すべきだと議決した場合には必ず起訴しなければならないとする制度を導入されるとのことですが、その趣旨をお聞かせいただきたいと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 自由民主党の吉田博美でございます。 労働審判法について質問をさせていただきます。 司法制度改革審議会は平成十三年六月に内閣に意見書を提出されましたが、その中で、国民の期待にこたえる司法制度構築の一環として、労働関係事件への対応強化や仲裁、調停等のいわゆるADRの活用等について提言がなされたと承知しております。 本法案はこの提言を受けて立案作業が進められたと聞いておりますが、本日は、そのような経緯を踏まえ、幾つかの質問をさせ…
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 今も大臣も触れられましたが、この法案が提出された背景として、個々の労働者と事業主との間の紛争が増加していることがあると思われますが、近年におけるこれらの事件の動向についてお伺いいたします。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 現在、行政機関による紛争解決制度が既にあるわけでございますが、新たに司法の分野で労働審判制度を導入される理由をお聞かせいただきたいと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 労働審判手続の申立ては当事者のどちらか一方だけの申立てでよいとされておりますが、その理由をお聞かせいただきたいと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 労働審判員の果たす役割は大変大きいと思うわけでございますが、労働審判員は労働関係に関する専門的な知識や経験を有する者から任命することになっていますが、具体的にはどのような人たちの中から選ばれるんでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 労働審判員は全国の地方裁判所に配置されることになると思いますが、全体でどのぐらいの人数が必要となるのでしょうか、お聞かせいただきたいと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 千名というのはかなりの人数だと思うわけでございますが、それだけの人数を確保するのは大変な作業だと思いますが、人材確保の見通しは付いているのでしょうか。また、選任方式は公募方式とか推薦方式などが考えられますが、いかようになるのでしょうか、お聞かせいただきたいと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 詰めがかなり必要だと思いますので、取り組んでいただきたいと思います。 労働審判員は、ところで、だれが任命するのでしょうか。また、身分や手当等はどうなるのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 労働審判員の構成については適正を確保するよう配慮しなければならないとされていますが、その趣旨は何でしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○吉田博美君 期日を三回で終結させる、させた場合、申立てから審議終了までおおむねどのぐらいの期間が掛かると予想されているのでしょうか。