吉田博美
会議録に記録された「吉田博美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 754 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災4 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会84 件・84%
- 国民生活・経済に関する調査会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
※ 全 754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 少し内容は違うそうでございますが。 ところで、支援センターを創設すると、前大臣もいらっしゃいますが、行政改革大綱に反するのではないでしょうか。その点についてお聞かせいただけますでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 先ほども最高裁判所の関与について触れられたわけでありますが、改めてお聞きしますが、支援センターの設立、運営について、最高裁判所が関与する理由は何なんでしょうか。また、関与するとは具体的にどうかかわるのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 そこで、法務大臣が支援センターの主務大臣になることになっているわけでありますが、この点についての問題点はないのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 支援センターの理事長は法務大臣が任命権者であるわけでありますが、その際に、最高裁判所の意見を聴いてということになっているわけでありますが、それはなぜ、その理由についてお聞かせいただきたいと思いますし、また意見を聴くとは具体的にどのようにするのでしょうか。その点をお聞かせいただけますでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 やはり業務の運営の透明性の確保というものが大事だと思うわけでありますが、この支援センターの業務運営の透明性を確保するための方策としてどのような処置を講じられているのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 支援センターの業務運営には特に地方の声が反映されなければならないという意見がありますが、その点についてはどのようなお考えでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 支援センターは、主たる事務所のほか、必要な場所に事務所を置くことができるとしておりますが、設置する場合、どのような事情が考慮されるのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 先ほど支援センターの概略ができ上がってということでございますが、また、改めてその点についてはまたその時点で対処されると思いますが、また同じような質問でありますが、事務所は全国で何か所程度設置する考えなのでしょうか。なお、設置場所は大都市以外の地域にとの意見がありますが、いかがでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 事務所を設置する場合、業務の効率性を勘案するとされておりますが、効率性だけを考えれば、例えば離島など業務の効率性の悪い場所にはもう設置されないという、こういうことでございましょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 ある程度安心しましたが、そこで大臣にお伺いしますが、支援センターの民事法律扶助の事業は利用者にどのようなメリットがあるとお考えでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 全国どこでもだれでもというような、気軽に本当にこの司法の相談ができるということが私はまさしく司法ネットの原点ではないかなと思っておりまして、大事なことでありますが。 ところで、支援センターの主要業務の一つに司法過疎対策がありますが、具体的にどのような業務を行うのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 治安の状況の悪い今日の中で、特に凶悪犯罪が増えているという中でありまして、今被害者の支援というのが社会問題となっておると言っても過言ではないと思いますが、そうした中で、支援センターの犯罪被害者支援とは具体的にどのようなことを行うのでしょうか。お聞かせいただけますでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 かなり努力をしていただきたいと思うところでございますが。 ところで、支援センターの業務とされます関係機関や団体等との連携の確保及び強化を図ることは、具体的にどのようなことを行うのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 不安な人が、司法とも余り関係のない、縁のなかったような人がこの支援センターを訪れていろんな相談をする、あるいはお願いをするといった場合が多いと思うんですけれども、そうしたときに支援センターの顔になると思われる相談窓口の担当者がつっけんどんでどうしようもなかったということになりますと、何か、何しに来たのかなと。極めて大事なことだと思うわけでありますが、相談窓口の担当者にはどのような人を充てる予定でしょうか。また、相談窓口業務…
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 IT化の中でできるだけ業務を簡素化していくことが大事なことではないかと思うわけでありますが、支援センターの情報提供業務においてIT技術を活用することは検討されているのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 今度はその支援センターへ行く人の立場なんですけれども、支援センターの事業はどのような立場の人がどのような場合に利用できるのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 支援センターはどのような手順で弁護士を紹介するのでしょうか。相談者のニーズに応じた紹介は可能なのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 そこで、支援センターとの連携協力が期待される隣接法律専門職者とは具体的にどのような人なのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 支援センターの職員は個人のプライバシーに接することがかなり多いんではないかと思われますが、プライバシーの侵害防止のためにどのような予防措置を講じられているのでしょうか。
第159回 参議院 法務委員会 第18号
○吉田博美君 支援センターの契約弁護士については職務の独立性を確保する措置が講じられておりますが、その趣旨をお聞かせいただけますでしょうか。