吉田六左エ門
会議録に記録された「吉田六左エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 229 件
- 直近の所属会派
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- 直近の役職
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- 直近の発言日
- 2007/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
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※ 全 229 件のうち直近 0 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 環境委員会 第6号
○吉田大臣政務官 今ほどの田島理事の御質問に、まず、国土交通省、たくさん道路をつくって、このNOxについて、おまえたちも出しているじゃないかというような御質問なものですから、どんなふうに考えているのかということについて、一言ですけれども、答弁させていただきます。 これまでも、今おっしゃるとおり、各省と連携をとりながら、自動車の排ガス規制の強化並びに自動車NOx・PM法に基づく対策、いわゆる低公害車の開発、普及、推進、そして自動車からの排…
第166回 衆議院 環境委員会 第6号
○吉田大臣政務官 今の御質問、まさにおっしゃるとおりだと。前段は大臣がお話しされましたものですから、特に、環状道路等の幹線道路ネットワークを整備するとか、あるいは交差点の立体化という、このボトルネックを解消しようというようなことは、今一生懸命取り組ませていただいております。 さらに、高速道路の路線間で料金を格差つけまして、今理事がおっしゃったロードプライシングなんかは大変有効な手だてだというふうに認識しております。逆に、高速道路ができた…
第166回 衆議院 環境委員会 第6号
○吉田大臣政務官 これまでの訴訟につきましては、原告に理解をいただき、損害賠償を破棄して、道路管理者は道路環境対策を実施するという内容で和解を原告と結んでおります。 今お話しの、今度は東京訴訟についてでありますが、裁判長から、和解の可能性を探るために各当事者の話を聞きたいとの発言がありまして、これを受けて、現在、関係省庁と相談の上、解決点を探るべく、原告との話し合いを真摯に進めているところでありまして、委員のおっしゃられることもこの話し…
第166回 衆議院 環境委員会 第6号
○吉田大臣政務官 まさにおっしゃるとおりでありまして、車の数を減らしたいという、これは今真っ正面の政策であります。 オムニバスの政策とか、都心に入る前に車はどうぞ置いてください、パーク・アンド・ライドで少しでもマストランスポーテーションを使って町へ来てほしいというようなことで、徹底してその方向に政策を今展開しているということでありまして、必ず委員言われるような方向に向けて結果が確実するんであろうと信じております。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○吉田大臣政務官 能登の地震のことにつきまして早速の御質問をいただきました。ちょうど私、新潟におりましたものですから、大臣からすぐに能登へ向かうようにという命令を受けまして、地元北陸整備局経由で能登へ飛ばせていただきました。 事情は、やはり半島でありますから、道路がやられているということが一番大きな影響をもたらしているということだと思います。二四九という国道と同時に、能登有料道路、これの柳田そして穴水という、半分以上、北の部分が今通行で…
第165回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田大臣政務官 御質問にお答えいたします。 このたびの事故を教訓として、まさに委員のおっしゃるとおりでありまして、ガントリークレーン、大地に四つ足を踏ん張って、そして四十メートルにも天高く伸びるアーム、それこそ象とキリンを合わせたような丈夫な強力なものが、風による、強風による、台風によって倒れるなどということはどなたも想像し得なかったことであります。ですから、ガントリークレーンでさえも何か悪い条件が幾つも重なるようなときには倒壊するこ…
第165回 衆議院 内閣委員会 第7号
○吉田大臣政務官 委員の御質問の冒頭の、坂本竜馬を例に挙げられて、そして、日本国が近代化に向かう道のりの中で、一々、残念ながら外圧だったじゃないかと。だけれども、今度のこの道州制については内なる改革だ、このことはよほど力を込めなければならないぞという御発言、まさに我が意だと思って受けとめさせていただきました。でありますからこそ、この北海道道州制特区、日本全国これからあまねく、そのサイズはともかく道州制に向かう、そのプロトタイプとして必ず…
第165回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田大臣政務官 岡本委員の木曽川に対するスーパー堤防整備という御質問でありますが、おっしゃるとおり、スーパー堤防の定義は今御説明があったとおりであります。 スーパー堤防の規模なども、いわゆる必要とする堤防の高さに対して敷地幅がその約三十倍にも及ぶというような広大なものであります。そうしたものから、ただいまは、スーパー堤防は関東、近畿の六川に限って整備を実施しているわけであります。 先ほどのスーパー堤防の整備の条件とともに、いま一つは、…
第165回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○吉田大臣政務官 ただいまの松本委員の無電柱化についての御質問でありますが、まさに時を得た、そして重要な御示唆と受けとめております。 これらのために、昭和六十年より、警察庁そして総務省、経産省、国土交通省、電気事業者、通信事業者等から成る無電柱化推進検討会議を設置し、数次にわたり地中化計画を設定し、省庁横断的に取り組んでいるところであります。 そして、前段お話がありました観光立国、そして、狭い日本の国に網の目のように小さなあるいは幅の狭…
第165回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(吉田六左エ門君) 大臣政務官を拝命いたしました吉田であります。六左エ門でございます。 主に災害対策、そして社会資本整備関連の施策、そして特に公共事業の適切なる執行の確保に関する事務を命ぜられております。 どうぞよろしくお願いを申し上げます。
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○吉田大臣政務官 大臣政務官の吉田であります。六左エ門でございます。 主に災害対策そして社会資本整備等の施策、特に公共事業の適正な執行の確保に関する事務を命ぜられております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第164回 衆議院 国土交通委員会 第27号
○吉田(六)委員長代理 伊藤渉君。
第164回 衆議院 国土交通委員会 第26号
○吉田(六)委員長代理 では、ちょっと時計をとめて。——山井君、質問を続けてください。
第164回 衆議院 国土交通委員会 第26号
○吉田(六)委員長代理 静粛に。答弁中ですから。
第164回 衆議院 国土交通委員会 第26号
○吉田(六)委員長代理 三日月大造君。
第164回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○吉田(六)委員長代理 糸川正晃君。
第164回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○吉田(六)委員 今ほどお話しのごとく、住生活基本法、このことにかかわって、ふだん感じております一、二を御質問申し上げさせていただいて、そして国民すべてが、あるいは特に建築、いわゆる住宅、このことにかかわる、多くの方々の強い関心も持っていただいているということでありますので、つまびらかにしていきたい、このように思います。よろしくお願いを申し上げます。 人の生活の基本は衣食住にあると言われています。私は、この三つのうちの衣食と住には大きな…
第164回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○吉田(六)委員 地方が主役だ、まさに私の思うところであります。 さはさとしながら、国家として、世界にも特異な文化を誇る日本国として、この国の民はかく暮らすべきである、そのためには、住宅、そしてそれの総合体、これはかくあらねばならない、この指針は国が明確に指し示す必要がある。また、このことは、的確に漏れなく、わかったかい、わかったねと念を押すぐらいに、あまねく国じゅうに伝え、理解をいただく、この努力がこの法律の中に正確に盛り込まれなけれ…
第164回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○吉田(六)委員 今ほどのお話のとおり、いわゆる都市再生機構、この役割が私は大変にこれから重大だと思うんですよ。住生活法を推し進める、そのときの、この精神をよく理解して一番の担い手はこの組織だろう、こう信じています。 本会議場でも触れたがごとく、政策転換の象徴として申し上げた東雲のキャナルコート、これを例に挙げさせていただきましたけれども、これは、都心居住のための新しい集合住宅をつくるんだ、建築家たちの発想を取り入れたものであります。民…
第164回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○吉田(六)委員 ありがとうございました。 何よりも住生活基本法、これの牽引車ですから、国の考え、そしてこの法律のポリシーをよく理解され、そしてまた、あまねく民間活力をその方向に向けて導く、私はこのことに大きく期待をしたいと思いますので、今後ともひとつ御健闘をお願いしたいと思います。 また、私は、今、コンパクトなまちづくり、いわゆる人口減少社会、超高齢社会の到来を踏まえて、これが実現、いわゆる法律にも、まちづくり三法、これらにも盛り込ん…