吉田公二
会議録に記録された「吉田公二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省計画局長
- 直近の発言日
- 1982/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会64 件・64%
- 決算委員会30 件・30%
- 国民生活・経済に関する調査特別委員会高齢化社会検討小委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(吉田公二君) 私は公務員でございますし、あいさつというものがどういうことかというのは、いろいろの幅があると思いますが、必ずお金を持っていくものがあいさつだということはないと思っております。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) お答え申し上げます。 吉原組に対しましては、北陸自動車道大積パーキングエリア休憩施設の新設工事及び同売店新築工事におきまして東急建設株式会社から一括下請した事実が明らかとなりましたので、建設業法に基づきまして去る三月十七日付をもちまして四月五日より三日間の営業停止処分に付したところでございます。また、同社につきましては、発注官庁でございます建設省といたしまして指名回避要領に基づきまして北陸地方建設局におきまして…
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 必要な要件と思います。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 私どもが受け取っております申請におきましては、工事経歴は山北町発注の町道工事ほか十八件となっております。(市川正一君資料を示す) ただいま書類について確認しましたところ、そのようになっているようでございます。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 御指摘のように。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 私どもの当初の資料によりましては経歴があるというふうに理解しておりましたが、いまの段階ではちょっと調査いたしませんとわかりかねるわけでございます。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) その福田石材であるか、またそのほかのところで経歴があるか……
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) そこら辺も調べてみます。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 専任技術者でございますからその工事の現場に行けるところに居住しているべきであります。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 現在のところの私どもの受理した内容では専任技術者となってございますが、実態を調査いたした上で考えます。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 同日付で始末書をとったというのは、工事経歴書によりますと、この許可をとる以前に本来建設業法の許可が必要であるような工事の経歴を持っておりますので、こういう許可以前にそういう工事を行っているということは業法に抵触するわけでございますので、その点を厳重に始末書をとって注意をしたということでございますので、同日付であるということは、当然そういうことになるわけでございます。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 越後交通という会社についてどうかということでございますが、これは新潟県知事の許可に係る建設業者でございまして、具体の問題について新潟県において調査中であるという旨の報告を聞いておりますが、建設省といたしましては、同社が知事の許可業者であることでございますので、知事におきまして業法違反ということで何らかの処分がございましたら適切に、対処するつもりでございます。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) ただいまいろいろ御指摘ございましたけれども、具体の問題でございますので具体的に調べたいと思います。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) これは工事完成高の全体の数字でございまして、この中には元請下請の問題もございますし、官需のほかの民需も含めてございますので、その辺のところを仕分けしてまいりますと、実際問題として完工高としては規模別の数字、これで見ますと、確かに七番目の部類が非常に多うございますけれども、実態の官需については先ほど官房長が申し上げたような数字になっておるわけでございます。
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 建設業におきます中小企業の定義は、これは中小企業基本法におきまして定められておりまして、御指摘のとおり従業員三百人以下または資本金一億円以下の企業とされております。この定義につきまして一部の中小建設業者の団体からは少し高いのではないかという声がございますことは承知いたしております。ただ、現在中小企業政策審議会におきまして、全産業を含めまして定義改定問題についての論議がなされていると伺っておるところでございまして…
第96回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(吉田公二君) 実態といたしまして、従業員が三百人以上の企業と申しますのは、これは昭和五十三年度の事業所統計でございまして、五百七十五という数字が従業員が三百人以上の企業でございます。それから資本金が一億以上の企業で申しますと約九百八十ぐらいになると思いますが、全体といたしまして建設業は非常に零細企業が多いわけでございまして、大企業に当たるというのはおおむねそういうところではないかというふうに感じております。
第96回 衆議院 建設委員会 第5号
○吉田(公)政府委員 市街化区域、調整区域の区別そのものは、当時、昭和四十三年に都市計画法が制定されたわけでございますが、いわゆるスプロールの抑制あるいは開発の計画化、それから公共投資の投入というような意味から定められたものでございまして、市街化区域の中におきましては農地法のいわゆる許可手続が外されるとか、あるいは公共施設の整備を優先的に行っていくというような点で、一般的に都市整備という観点から施策が進められるというメリットがあるわけで…
第96回 衆議院 建設委員会 第5号
○吉田(公)政府委員 資料としては、五十五年度の数字が最も新しい数字でございます。
第96回 衆議院 建設委員会 第5号
○吉田(公)政府委員 自治省の固定資産の価格等の概要調書、この資料によりますと、昭和四十八年一月から昭和五十五年一月までの間に、特定市のAB農地でございます、特定市街化区域でございますが、このAB農地は一万六千四百二十五ヘクタールから一万二百三ヘクタールということで、六千二百二十二ヘクタール減少しております。この間の減少率は約三八%となっておりまして、私どもはそれなりの効果があったというふうに思っております。
第96回 衆議院 建設委員会 第5号
○吉田(公)政府委員 きっちりした数字ではございませんですけれども、大体八千ヘクタールぐらいが対象になっているものと思われます。