吉田之久
会議録に記録された「吉田之久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,651 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙35 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・防衛委員会61 件・61%
- 憲法調査会23 件・23%
- 国民生活・経済に関する調査会7 件・7%
- 交通・情報通信委員会4 件・4%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,651 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。島田琢郎君。
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 瀬長亀次郎君。
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 答弁の補足をお願いいたします。近藤君。
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 岡田君。
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 しばらくこのまま休憩いたします。 午後二時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 再開いたします。 岡田利春君。
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 これにて近藤元次君外十八名提出、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律案については質疑を終局いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 この際、本案は予算を伴う法律案でございますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきたいと存じます。田邊総理府総務長官。
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 これより近藤元次君外十八名提出、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 お諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事に欠員が生じております。委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ所あり〕
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。それでは 上原 康助君 及び 部谷 孝之君を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十一分散会
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 第九十四回国会より継続審査となっております中山正瞳君外十一名提出、北方地域内の村の北海道の区域内の市又は町への編入についての地方自治法の特例に関する法律案について、提出者全員より撤回の申し出があります。 本案の撤回を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○吉田委員長 近藤元次君外十八名提出、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律案及び島田琢郎君外九名提出、北方領土隣接地域振興等特別措置法案の両案を一括して議題とし、提出者から順次提案理由の説明を聴取いたします。高橋辰夫君。 ————————————— 北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○吉田委員長 次に、島田琢郎君。 —————————————
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○吉田委員長 以上で両案に対する提案理由の説明は終わりました。 次回は、明六日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十三分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。臼井日出男君。