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民主党・新緑風会参議院
総発言数
2,651 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1983/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・防衛委員会61 件・61%
  • 憲法調査会23 件・23%
  • 国民生活・経済に関する調査会7 件・7%
  • 交通・情報通信委員会4 件・4%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,651 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,651 件中 20 件を表示
民社党・国民連合1983/05/12

第98回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○吉田委員 矛盾するとは言っておりませんけれども、そういう有事の際に一々チェックできるはずはありませんので、その辺はないと信じながら、わが方のたてまえを堅持しながら、しかしいよいよ共同対処に入る場合にはともかく完璧に、われわれとしての個別的自衛権の範囲内でわれわれを守ろうとするアメリカの艦艇を守っていくということなんですね。そういうふうに理解してよろしいでしょうか。

民社党・国民連合1983/05/12

第98回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○吉田委員 それでは部谷君にかわります。

民社党・国民連合1983/03/24

第98回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○吉田委員 初めに長官にお伺いをいたしたいのでございますけれども、わが国における原子力発電、これはかなりむずかしい条件があったにもかかわらず、お互いの努力によりましてここまで進展してきておりますことは、大変喜ばしいことであります。そして、すでにわが国の電力の供給の上で原子力発電は、かなり重要な役割りを果たしてきておるわけであります。 しかし、ここに来て現在一番悩ましい問題は、その廃棄物の処理の問題であります。俗に、トイレなきマンションだ…

民社党・国民連合1983/03/24

第98回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○吉田委員 長官の強い決意に敬意を表します。同時に、長官がお話のとおり、海洋処分あるいは陸上処分、いろいろ方針は決まっておりますけれども、まだ確たるめどが確立している現状にはないと思います。 いま、長官自身がお話しくださいましたとおり、過日のロンドン条約におきましても、スペインを初めとする国々が、ここ当分の間さらに科学的な研究グループを設置して検討を行い、その結論が出るまでは、海洋投棄については一時停止するようにという提案をいたしまして…

民社党・国民連合1983/03/24

第98回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○吉田委員 確かに、理念的な反対とかあるいは利害関係的な立場からの反対とか、いろいろな要素があると思うのですが、特に私どもが気になりますのは、ニュージーランドとかフィリピンとかパプア・ニューギニアとか、そういう今後関係を持つべき諸国がことごとく海洋投棄に反対の立場に回っている、今度の決議に賛成の立場に回っていらっしゃるという点、やはりわが国としても今後一層いろいろな配慮、努力がなされなければならないと思うのです。いまの説明では、科学的な…

民社党・国民連合1983/03/24

第98回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○吉田委員 なぜ、その会議において積極的に発言しなかったのか、その辺が私どもの気になるところでありますけれども、ただ気を使い過ぎて黙っているだけでは、問題は解決しないような気がするわけなんです。西ドイツもそうでありますけれども、特に核燃料サイクルでいろいろ深いかかわりを持っておりますフランスあたりが棄権に回っている。当然、日本はこの辺の国々とは、もっと事前にいろいろ協議をしておいてしかるべきであったのではないかというような気がいたします…

民社党・国民連合1983/03/24

第98回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○吉田委員 エキスパートグループの人選とか、あるいはそういう人たちが今後展開していくべき研究や、理解を求めるそういう交渉の進める方針であるとか、その辺のところを、特に政府もこれを一つの出発点として、積極的な対応を迫られるよう強く要望いたしておく次第でございます。 海洋処分の方は、いま申しましたような一つの問題が生起いたしてまいりましたけれども、同時に陸地処分の方でございます。これは、同時並行的に進めているのだと先ほど長官からのお話もあり…

民社党・国民連合1983/03/24

第98回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○吉田委員 いまお話がありましたとおり、昭和五十七年三月末現在で、二百リットルのドラム缶に換算して約四十一万本、それだけの累積量がある。そのままの想定でいきますと、昭和六十五年には百十万本になる。昭和七十五年には百八十万本になる。その間、いろいろ技術的に、コンパクトに圧縮する方法もさらに進められると思います。 そこで私が申し上げたいのは、これはなかなか容易ならぬ量ではありますけれども、現に三十万、四十万がサイトの中に一応は隔離して、管理…

民社党・国民連合1983/03/24

第98回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○吉田委員 ありがとうございました。私の質問を終わります。

民社党・国民連合1982/12/22

第97回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党・国民連合1982/12/22

第97回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 一年間いろいろと皆様方の御協力を賜りまして、まことにありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会

民社党・国民連合1982/11/30

第97回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○吉田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。何とぞよろしく御協力をお願いいたします。(拍手) ────◇─────

民社党・国民連合1982/11/30

第97回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○吉田委員長 これより理事の互選を行います。

民社党・国民連合1982/11/30

第97回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○吉田委員長 ただいまの高橋辰夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党・国民連合1982/11/30

第97回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 上草 義輝君 小渡 三郎君 川田 正則君 高橋 辰夫君 上原 康助君 島田 琢郎君 吉浦 忠治君 部谷 孝之君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

民社党・国民連合1982/08/19

第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に掲載してありますとおり一件であります。 本請願を議題といたします。 まず審査の方法についてお諮りいたします。 本請願の内容につきましては、すでに文書表等で御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存…

民社党・国民連合1982/08/19

第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党・国民連合1982/08/19

第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました本請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党・国民連合1982/08/19

第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

民社党・国民連合1982/08/19

第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号

○吉田委員長 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖繩における米軍基地の返還、縮小等に関する陳情書外三件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————