吉田はるみ
会議録に記録された「吉田はるみ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 498 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体9 件
- 労働・賃金8 件
- デジタル行政6 件
- スタートアップ6 件
- こども・子育て5 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会49 件・49%
- 政治改革に関する特別委員会20 件・20%
- 内閣委員会10 件・10%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 498 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 憲法審査会 第1号
○吉田(は)委員 あれ、返事はないんですか。質問にはまだ持ち時間があったかと思いますが。
第211回 衆議院 憲法審査会 第1号
○吉田(は)委員 新藤筆頭幹事、それから北側幹事にお尋ねします。
第211回 衆議院 憲法審査会 第1号
○吉田(は)委員 ありがとうございます。 今、新藤筆頭そして北側幹事から、禁止していないというお答えをいただきました。とても重要なお答えだったと思います。 どうもありがとうございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 立憲民主党の吉田はるみです。 今日は、岸田総理に初の質問になります。この国を愛する一市民として、明るく伸びやかな日本にしたい、その立場から、真摯に議論をさせていただきます。 総理、先週の十七日金曜日、LGBTの当事者の方々とお会いされたと承知をしております。切実なお声もお聞かれになったんじゃないかなと思うんですが、早速もう、何だかあの会の後に、本当に総理はLGBTの差別を禁止する理解増進法をやってくれるんだろうか、本気…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 期限を区切らずというのがどうしても気になるんです。というのは、一部報道では、これは統一地方選挙の後にするんじゃないかという報道まで出てきています。あれ、何か、選挙で御協力いただいているある特定の、何か思想の影響でもあるのかなとか、結局、選挙を、これを政争の具にしているのかなという批判が、総理、出てしまいますので、是非ここを区切っていただきたいんですね。 心の重みというのは、誰もが自分らしくありたい、そして生きられる日本…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 是非、そうであれば、今、LGBTの方、理解増進法の方は進んでいる、もう一つ進んでいないのが同性婚に関してです。 総理も今おっしゃっていただいたように、自分らしくある、多様性を尊重する。であれば、そのLGBTの方々同士が、愛する者同士が一緒になりたいと思う、これも当然のことだと思います。 これはたくさんの反対があるというような間違った認識がありますので、世論調査の結果をお示しさせていただきたいと思います。直近です。二月二…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 議論をする、議論をする、検討をする、これだけがこの予算委員会で聞かれるとしたら、私はとても残念だと思います。是非、本当に前進する議論をさせていただきたい。 その意味で、先ほど、前半の中でありました、二十代の方が東京に一極集中している、東京にいらっしゃる方が多くなっている。私はこれを聞いてぴんときました。それはこういうことなんです。 今、私も地方の出身なんですけれども、自分らしくいられるかと。自分がLGBTの当事者であっ…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 これは、今全国放送で放映されていると思うんですけれども、本当に地方の自治体の皆さんも注目しています。総理が今、まさに岸田カラーを出して、そして、ああ、岸田さんがこうやってくれているから変わるぞということを、メッセージを発していただくことが、本当に大きな意味があると私は思います。 違いは対立ではありません。違いは力にしなければいけない。それが新しい多様性の形だと私は思いますので、是非これは与野党を超えて進めていくべき問題…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 はい。 一体誰がというところを調査していただきたいということを申し上げて、済みません、時間になりましたので、午後の議論につなげさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 午前に引き続き、岸田総理、どうぞよろしくお願いします。立憲民主党の吉田はるみです。 総理、本年五月七日に、旧統一教会が韓国で合同結婚式を行うそうです。このコロナ禍を経て、かなり大規模になり、そして、その結婚式には韓国の方に現金を持っていくというようなことも聞いています。 ただ、そこには、先日、私たちも合同ヒアリングをしたんですが、新たな被害が発生しないか、それを私たちは心配をしております。私自身は、信教の自由は最も守ら…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 そういうようなことが起きてからでは遅いと思います。 私のところにもいろいろな声が届いているんですけれども、その中で、皆様の配付資料八になります、「韓国に渡った女性信者たち」ということで、「教団が決めた結婚 今も七千人」「農村で厳しい生活 夫から暴力 帰国費用なく」、このように、大変苦しんでいる女性の方々が多いのも現状でございます。 総理、去年の臨時国会で新法が成立しまして、高額悪質献金、違法だということになっています。…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 本当に、あってはいけない、その前に対応をするのが私は政治の責任だと思っています。 そこで、改めて解散請求に関してお伺いしたいんですけれども、解散請求というと、その宗教を壊してしまうような、何かそんな印象を持たれる方もいると思うんですが、この解散請求というのは、ごめんなさい、解散命令というのは、宗教法人としての法人格がなくなるということで、これは文化庁にも確認しました、宗教活動は続けられるそうです。そして、宗教法人のメリ…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 まさに法に基づいてというところでは、届出のない養子縁組、このことに関して、本まで出ています。これは組織的にやっていないなんという言い逃れができるんでしょうか。質問権も、結局、出てきたこと、全くこの国会には示されません。私たち、知る由もない。そしてまた、出てくるものは、一体それが本当なのか、不都合なものは出さなくていいんじゃないか、こういう疑惑まで持たれているわけです。これが丁寧な説明責任を果たしているとは、私は、申し訳…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 では、公認を得られた方が、もしそれが分かったら公認を外すということでよろしいですね。
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 もし、それで統一選、通っても、その後でも、その関係が分かったら自民党籍を外すということでよろしいですね。
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 まさに信頼なんです。ガバナンスコードと民間企業でいったら、きちんと監査をし、それを徹底します。そのガバナンスコードを施行する前に、きちんと自分たちの行動を見直します。でも、自民党さんは、この自分たちの行動を見直すこと、自治体議員の調査もしない。これではまさに、民間企業、また一般常識から私は外れていると言わざるを得ないと思います。 この徹底なくして統一地方選挙に行くということがないということを、総理、是非お約束していただ…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉田(は)委員 総理がしっかり答えてくださったこと、信頼したいと思います。 是非、これからまたこの国会で盛んな議論が、まさに真摯な議論が行われることを願いまして、質問を終わります。 ありがとうございます。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○吉田(は)分科員 立憲民主党の吉田はるみです。 今日は、リスキリングと、それからスタートアップ、この大きく二つに関しまして御質問をさせていただきたいと思います。 まず、リスキリング、この言葉もかなりニュースで聞かれるようになったわけなんですけれども、是非、国民の皆さんに分かりやすく、このリスキリングというのが、この間レクを受けましたら、経産の担当の部門と、それから厚労の部門とある、こういったリスキリングのパッケージがあるというふうに伺…
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○吉田(は)分科員 ありがとうございます。 では、まず最初に、厚労省の方から聞いた人材開発支援助成金に関しまして伺います。 これは、いわゆる株式公開企業、上場企業も、この支援の対象になりますか。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○吉田(は)分科員 ありがとうございます。 なぜこのようなことを聞いたかといいますと、このリスキリング、かなり岸田総理がお力を入れてやっていらっしゃるものだと思うんですけれども、是非、使うお金は、本当に効果があるというか、本当に必要なところに使ってほしいという私の問題意識があります。 例えば、今なぜ、公開企業にもその支援をしているのかというふうに伺ったのは、今度、二〇二三年の三月から、二〇二三年度から人的資本の情報開示、これが株式公開企…