吉瀬維哉
会議録に記録された「吉瀬維哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 735 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省主計局長
- 直近の発言日
- 1965/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会72 件・72%
- 大蔵委員会25 件・25%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
- 運輸委員会1 件・1%
※ 全 735 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○吉瀬説明員 私、地方財政の担当をしておりませんので正確にはお答えしかねますが、基本的にはいま自治省からお答えいたしました趣旨と同じような見解を持っております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第28号
○吉瀬説明員 ことしの外務省の機構でございますが、大体外務省の御要求の趣旨に沿って、特に新しく一つの局の設置、それから中南米・移住局の新設を認めた次第でございます。いまの御質問の趣旨によりますと、相当無理があったというようなお話でございますが、私どもといたしましては、特に外務省の定員につきましては、本省関係の定員の増加はゼロにいたしましたが、在外関係の分については特に意を注ぎまして、六十五名の増加というぐあいに、相当大幅な増加を認めてお…
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○吉瀬説明員 先ほどからお話がありました年々賠償被害者の救済の問題でありますが、先ほど石炭局長から御答弁申し上げたように、私ども一といたしましては、合理化事業団の経理の実態を判断いたしまして、たとえば、現在石炭鉱業の整備に充てるために納付金の納付が行なわれておるわけでありますが、それが一体どういうことになるのか、また被害者の数、それから真におくれている年々賠償被害者の実態その他を判断いたしまして、十分いろいろ検討していきたい、こう思って…
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○吉瀬説明員 私どものほうといたしましても、やはりその線に沿いまして検討していきたい、こう思っております。ただし、一言つけ加えさしていただきますが、たとえば先生がおっしゃったような例で、その当該湿田がまだ鉱害に関係があって効用未回復だという認定が下されれば、鉱害復旧法のほうで早急に処理される、こういう実態にあるということを、当然御承知だと思いますが、つけ加えさしていただきます。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○吉瀬説明員 ただいまの施越し工事の件でございますが、いまお尋ねのような実態も勘案しまして、通産省、農林省といろいろ御相談の上、特に本年度から一定のものにつきまして施越し工事を認める、こういう線で了承しております。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○吉瀬説明員 ただいまの先生のお話でございますが、ことしの予算の編成にあたりまして、通産当局と現行の体系でいろいろものごとを考えてきた場合に、一・八を三に引き上げるということで十分まかなえるということでお互いに了承したわけでございます。ただ、滝井先生のおっしゃるように、家屋の復旧までもこれでまかなえということになりますれば、いろいろ問題が生ずるわけでございます。私ども実は論理的に一貫しております点は、家屋の復旧と暫定補償とは違う、と申し…
第48回 衆議院 商工委員会 第14号
○吉瀬説明員 高圧ガス関係の予算でございますが、全面的に四十年度は、三十九年度の予算を特に研究費などを中心にして相当ふやしたわけでございます。前年度千九百万円でありましたものが三千九百万円、ほぼ倍増しておるわけでございます。 いまのお話の人員関係でございますが、御承知のとおり定員の増加の抑制という大きな線があるわけであります。ただし人命関係のいろいろな行政に当たる定員、これについては定数増加を認めようというような線もございまして、特に高…
第48回 衆議院 商工委員会 第14号
○吉瀬説明員 予算の最終につきましては、通産省と合意の上で政府原案を作成したのであります。
第48回 衆議院 商工委員会 第14号
○吉瀬説明員 予算の計数上では、取り締まり費は前年よりたしか減っておりますが、ただし内容において変更がございまして、たとえば丙種化学などにつきましては都道府県に委任するとか、あるいは国家試験の一部を都道府県のほうに移していくとか、そういうことがございまして、実質的におきましては昨年度よりも充実している、こういうことになっていると考えております。
第48回 衆議院 商工委員会 第14号
○吉瀬説明員 内訳を申し上げます。まず高圧ガス取締法施行費の関係が昨年度より八万円増でございます。内訳を申し上げますと、本省関係は三十九年度は三百万三千円、これが四十年度は二百七十九万八千円、総額において二十万五千円減っております。ただし、これはいま申し上げましたとおり取り締まりの一部が地方に委譲されたり、あるいは国家試験の関係の一部が地方に移ったり、そういう関係から本省関係経費の減があったわけでございます。他面、地方の関係の取り締まり…
第48回 衆議院 商工委員会 第14号
○吉瀬説明員 予算の担当でございまして、金融、税の関係の担当者が参っておりませんので、はっきりしたお答えをいたしかねます。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○吉瀬政府委員 お答えいたします。 先生のいまおっしゃいましたとおり、在外公館の整備、これは非常に急がれているわけでございます。外務省のほうで立てております計画にある程度従いまして、特に東南アジア等酷熱瘴癘の地などを中心にいたしまして、鋭意予算の充実につとめてきたところでございます。いまの御質問でございますと、もっとテンポを早めろという御質問でございますが、私ども、予算の編成にあたりまして、重点的な場所を中心にいたしまして、できるだけそ…
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○吉瀬政府委員 そのとおりでございます。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○吉瀬政府委員 何年と——いまのところむしろ具体的に個別にあたりまして在外公館の施設費の充実にあたりたい。それで、十何カ年計画、いろいろその内容について検討しておるわけでございますが、私どもといたしましては、ほぼ外務省の線にある程度乗りまして、しかも具体的な個別の都市の事情を勘案いたしましてきめていきたい、こう思っておるわけでございまして、いまのところ、繰り返すようでございますが、何年間ということに至っていないわけでございます。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○吉瀬説明員 お答えいたします。 ただいま通産省のほうからお答え申し上げましたが、私ども当初、山形県の工業用水道の復旧に対しましては、やはり妥当投資割れの範囲内という考えをとっていたわけでございます。しかしながら、先生が先ほど申されたとおり、非常に山形県営の工業用水道は採算割れの額が大きい、ここら辺を考慮いたしまして、現在の稼働率から出発いたしまして、やはりある期間中に完全稼働に達する、こういうような前提で再計算いたしたわけでございます…