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自由民主党参議院
総発言数
1,683
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会42 件・42%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会2 件・2%

※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,683 20 を表示
自由民主党1960/12/13

37参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1960/12/13

37参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の給与及び定員に関する件の調査を進めます。 政府側並びに関係当局よりの出席の方々は、佐藤総理府総務副長官、入江人事官、滝本人事院給与局長、山口行政管理庁行政管理局長、船後大蔵省主計局給与課長、今枝自治省公務員課長の方々でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1960/12/13

37参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 衆議院の本会議に出ておられるそうです。

自由民主党1960/12/06

37参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず委員の選任について御報告いたします。 去る三日、向井長年君が辞任され、片岡文重君が選任されました。昨日、欠員中の委員に大泉寛三君が選任されました。迫水久常君が辞任され、石原幹市郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/12/06

37参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。理事が一名欠員になっておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。その互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/06

37参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、私より石原幹市郎君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/06

37参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査、国の防衛に関する調査、以上二件をお手元に配付いたしました要領により調査することにいたしまして、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/06

37参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/06

37参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 公務員の給与に関する件の調査を進めます。政府側及び関係当局の出席の方々は、高橋国務大臣、入江人事官、滝本人事院給与局長、増子公務員制度調査長、吉田自治政務次官、河野参議院事務総長の方々でございます。御質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 速記を始めて。

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 速記始めて。

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 官房長官、どうもありがとうございます、

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 矢嶋君の御質問に対しましては、大体私も同意見でおります。

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑はこの程度にとどめます。 ───────────

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) 国家行政組織に関する調査を議題として、公務員の定員に関する件の調査を進めます。 政府側の出席の方々は、高橋国務大臣、鈴木郵政大臣、荒木文部大臣、藤枝総務長官、山口行政管理局長、荒巻郵政大臣官房長、内藤初中局長の方方でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) おられます。

自由民主党1960/12/01

36参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(吉江勝保君) これにて暫時休憩いたします。 午後は二時五十分より再開いたします。 午後二時六分休憩 ―――◇―――― 午後二時五十八分開会