吉江勝保
会議録に記録された「吉江勝保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会42 件・42%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 農林水産委員会2 件・2%
※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(吉江勝保君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(吉江勝保君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。この際、お諮りいたします。委員長及び理事打合会において御協議をいただきました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案を委員長から提案申し上げまして、委員各位の御賛成をいただきたいと存じます。 まず、案文を朗読いたします。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案 内…
第37回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、ただいま決定いたしました附帯決議について、迫水国務大臣から発言を求められておりまするので、これを許します。
第37回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(吉江勝保君) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三分散会
第37回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。政府側出席の方々は、小澤行政管理庁長官、山口行政管理局長、和田農林大臣官房秘書課長、森山郵政政務次官、荒巻郵政大臣官房長、町田運輸大臣官房人事課長の方々でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第37回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(吉江勝保君) 大蔵省の関係は、主計局の総務課長が出ております。
第37回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(吉江勝保君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第37回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 去る十三日、予備審査のため本委員会に付託されました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。
第37回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(吉江勝保君) 帰りました。
第37回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(吉江勝保君) これより質疑に入ります。 政府側出席の方は、藤枝総理府総務長官、白浜防衛政務次官、田中大蔵政務次官、増子公務員制度調査室長、小野防衛庁人事局長、船後主計局給与課長、滝本人事院給与局長、以上の方々でございます。御質疑のおありの方は順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第37回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(吉江勝保君) 速記を始めて。
第37回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(吉江勝保君) おります。
第37回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(吉江勝保君) 他に御発言もなければ……。どうでしょう。
第37回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(吉江勝保君) 議題の三案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 最初に、委員の変更について御報告いたします。去る八日、西川甚五郎君が辞任され、木暮武太夫君が選任され、本日、下條康麿君が辞任され、大谷藤之助君が選任されました。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(吉江勝保君) 次に、小澤行政管理庁長官、迫水国務大臣、西村防衛庁長官、西田行政管理庁政務次官及び白濱防衛庁政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次発言を許します。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(吉江勝保君) ちょっと速記とめて。 午後二時七分速記中止 —————・————— 午後二時二十二分速記開始
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(吉江勝保君) それでは速記をつけて。
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(吉江勝保君) 次に、昨日予備審査のため本委員会に付託されました行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。