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自由民主党参議院
総発言数
1,683
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会42 件・42%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会2 件・2%

※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,683 20 を表示
自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 次に、今期国会において本委員会に付託されました請願第一号、滋賀県の寒冷地手当に関する請願外二十六件の請願を一括して議題といたします。慣例により速記を中止して審査いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 速記を始めて。 ただいま御審議願いました恩給関係四件、給与関係十八件、共済組合関係一件、防衛関係二件、合計二十五件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

自由民主党1960/12/21

37参議院 本会議 第7号

○吉江勝保君 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案外二件につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、衆議院において修正の上、当院に送付せられたものであります。まず、政府がこの法律案を提案する理由として述べるところを申し上げますと、本年八月八日、人事院は、国会及び内閣に…

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 去る十七日、衆議院において修正議決され、即日当院に送付され、本委員会に付託されました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、並びに衆議院において原案通り可決され、本委員会に付託されました特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 まず、衆議院において修正されました二法案に…

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 以上で説明は終了いたしました。 これより三案の質疑を行ないます。政府側出席の方々は、田中大蔵政務次官、滝本人事院給与局長、増子公務員制度調査室長、船後大蔵省給与課長。なお、迫水国務大臣は、ただいまお出になったようで、間もなくここにお見えになろうと思います。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 速記をつけて。

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) それは承知しておるから、十分そういうふうに運営いたします。

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後は二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十二分休憩 —————・————— 午後二時二十九分開会

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を再開いたします。 午前に続いて、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案ほか二案の給与関係三法案を一括して議題とし、質疑を行ないます。政府側出席の方々は、西村防衛庁長官、小野防衛庁人事局長、木村防衛庁経理局長、船後大蔵省給与課長の方々でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 今まだ出ておりません。

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 矢嶋君の質問の相手が見えておりますから。

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、木暮武太夫君が辞任され後藤義隆君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 他に御発言もなければ、三案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。討論は三案を一括して行ないます。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(吉江勝保君) 多数でございます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手]