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自由民主党参議院
総発言数
1,683
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会42 件・42%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会2 件・2%

※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,683 20 を表示
自由民主党1961/02/02

38参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 速記を始めて。人事院総裁は、この委員会にお出になりますのも、きょうが最後のようでございますので、委員会を代表するというと何でございますが、一言委員長の方からごあいさつしてよろしいでしょうか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/02/02

38参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) それでは……。 淺井人事院総裁には、昭和二十三年と申しますと、国家公務員法が作られましたその翌年から人事官に御就任になりまして、三期十二年の間ずっとお勤めをいただきました。その間、当委員会に常に御出席いただきまして、私ども委員会の討議に御参加、非常に熱心に質問にも質疑にも御答弁をいただきました。私ども参議院の内閣常任委員会としましては、淺井人事院総裁のその御努力を深く多といたしているものでございます。御退任になり…

自由民主党1960/12/26

38参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日、青田源太郎君が辞任され、木暮武太夫君が選任されました。 ——————————

自由民主党1960/12/26

38参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査、国の防衛に関する調査、以上二件の調査を、従前の要領により、今期国会も調査することといたしまして、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

38参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

38参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会

自由民主党1960/12/22

37参議院 本会議 第8号

○吉江勝保君 ただいま議題となりました行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案外一件につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は衆議院において一部修正の上、当院に送付せられたものであります。 まず、政府原案の改正の要点を申し上げますと、 第一に、行政機関職員定員法の一部を改正して、昭和三十五年度における各行政機関の事業予定…

自由民主党1960/12/22

37参議院 本会議 第8号

○吉江勝保君 ただいま議題となりました請願二十五件につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 内閣委員会は、当委員会に付託せられました請願二十七件を審査いたしました結果、そのうち、恩給関係の請願四件、公務員の寒冷地手当等の請願十八件、共済組合関係の請願一件、防衛関係の請願二件、以上二十五件は、いずれもその願意おおむね妥当なものと認め、院議に付し、内閣に送付するを要するものと決定いたしました。 以上御報告申…

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 最初に、委員の異動について御報告いたします。 昨日、後藤義隆君が辞任され、木暮武太夫君が選任され、本日、木暮武太夫君が辞任され、青田源太郎君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、会則中に調査を完了することは困難でありますので、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任敷いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 次に、一昨日、衆議院において原案通り可決され、本委員会に付託されました総理府設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。質疑は後刻行ないます。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 次に、去る十七日、衆議院において修正議決され、同日、本委員会に付託されました行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、衆議院における修正個所の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 以上で説明は終了いたしました。これより質疑を行ないます。政府側出席の方は、藤枝総理府総務長官、佐藤総理府総務副長官、山口行政管理局長、大石調達庁総務部長、高尾林野庁林政部長、栃内航空局監理部長でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 今すぐですか。

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) 速記を起こして下さい。

自由民主党1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(吉江勝保君) それでは午前の質疑はこの程度にとどめ、午後は一時半再開することにいたしまして、暫時休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 ――――――――――――― 午後一時五十三分開会