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自由民主党参議院
総発言数
1,683
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会42 件・42%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会2 件・2%

※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,683 20 を表示
自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る九月三日、前田佳都男君が辞任され、西川甚五郎君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 次に、去る八月下旬並びに九月中旬実施されました委員派遣につきまして、各班から調査の報告を求めたいと存じます。まず東北班の御報告をお願いいたします。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○吉江勝保君 私ども吉江委員長、矢嶋委員並びに山本委員の三名は、去る九月十日より十八日までの九日間にわたり、愛媛、高知、香川及び徳島の四国四県に出張いたしまして、各県庁を初め、松山郵政局、松山郵政監察局、高知営林局、水産庁南海区水産研究所、高知海上保安部、行政管理庁四国管区行政監察局、陸上自衛隊善通寺駐屯地、及び海上自衛隊徳島航空隊を視察して参りましたので、以下、調査のおもなるものについて、その概要を簡単に御報告申し上げます。 まず最初…

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 各班からの調査の報告は以上でございます。何か御質問、御発言ございましょうか。 別段御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 なお、ただいまの報告の、これは東北班より調査資料を会議録に掲載されたい旨の御要望がごいましたが、さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 次に、国家公務員制度及び恩給に関する調査を議題とし、公務員の給与に関する件の調査を進めます。政府側出席の方々は山崎自治大臣、高橋国務大臣、大平内閣官房長官、浅井人事院総裁、瀧本人事院給与局長、増子内閣総理大臣官房公務員制度調査室長、船後大蔵省主計局給与課長、藤井自治省行政局行政局長の方々であります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 主計局長は参るそうであります。今しばらくお待ち願いたいということです。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 三時ですから、まだ三十分くらいおります。ほかの方もありますから、やってしまったらどうですか。三十分くらいしかあとないですが、自治大臣に集中されたらどうですか。石原君はあとまで残りますから。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) いいですね、自治大臣退席されて……。どうぞ。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) ちょっとお待ち下さい。 官房長官は、さきに連絡したように、大体三時半までということにしておりましたが、大体時刻も過ぎておりますので、退席してもらって、また次の機会に一つ……。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 人事院総裁はずっとおられるので……。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) それでは、大平官房長官はよろしゅうございますか。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 官房長官の方はよろしいですか。――それではどうも御苦労でした。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 矢嶋君、発言を求めて下さい。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) それでは公務員の給与に関する件の御質疑はこの程度にいたしまして御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○院長(吉江勝保君) それでは、給与に関する件はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) 次に今度は、公務員の定員に関する件を議題に供そうと思っておったんですが、今、矢嶋君の意見も出ておりますので、これはあすに回しましてよろしいですか。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) やりますか。それでは続きまして公務員の定員に関する件の調査を進めます。 政府側出席の方々には、高橋行政管理庁長官、山口行政管埋庁行政管理局長、原田行政管理庁行政監察局長、丹羽郵政政務次官、鶴岡郵政大臣官房文書課長、長田郵政大臣官房人事部長、和田農林大臣官房秘書課長、吉岡農林省農地局総務課長、内藤文部省初中局長、安嶋文部大臣官房会計課長の方々でございます。 質疑のおありの方は御発言願います。

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) よろしいですか。 他に御発言もなければ、本件に関する質疑はこの程度にとどめます。本日はこれをもって散会してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/10

35参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(吉江勝保君) では、これで散会をいたします。 午後五時五十八分散会