吉江勝保
会議録に記録された「吉江勝保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会42 件・42%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 農林水産委員会2 件・2%
※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) 次に、国家公務員制度及び恩給に関する調査を議題とし、公務員の給与に関する件の調査を進めます。政府側出席の方々は、大平内閣官房長官、藤枝総理府総務長官、佐藤総理府総務副長官、増子内閣総理大臣官房公務員制度調査室長、浅井人事院総裁、滝本人事院給与局長、以上の方々であります。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) それじゃ速記つけて。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日松本治一郎君が辞任され、千葉信君が選任されました。 —————————————
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) 政府側の出席者、その後荒木文部大臣が出ておられます。宮地文部大臣官房人事課長、原田行政管理庁行政監察局長、山口行政管理庁行政監理局長、それからただいまの藤井行政局長が出席をされております。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) ただいま政府側より高橋行政管理庁長官、川上厚生省医務局長が出席になっております。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) それでは速記つけて。 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、この程度にとどめます。 それでは暫時休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 —————・————— 午後二時五十一分開会
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を再開いたします。 国の防衛に関する調査を議題とし、国の防衛に関する件の調査を進めます。ただいま出席されております政府側の方々は、江崎防衛庁長官、加藤防衛庁防衛局長、丸山調達庁長官、塚本防衛庁装備局長の四名であります。それではこれより質疑のあります方はどうぞ。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(吉江勝保君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、この程度にとどめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二十三分散会
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) それではこれより内閣委員会を開会いたします。 それじゃ、私、今回はからずも内閣委員長に選任を受けました。本委員会には何らの経験もございませんので、不なれなものでございまするが、委員皆さん方の御指導によりまして、最後まで無事に務めさしていただきたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) それじゃ中野前委員長。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 次に、委員の異動について御報告いたします。七月二十一日大谷贇雄君が辞任され、迫水久常君が選任されました。 昨日増原恵吉君及び松村秀逸君が辞任され、私及び前田佳都男君が選任されました。 —————————————
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 次に、江崎防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 次に、高橋行政管理庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 次に、大平内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 次に、藤枝総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) そのつもりでおります。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 先ほど山本君からの御要望もありましたので、それまでに御人選いただきまして、十日の日には御出席を願うように、御希望申しておきます。 それではこれで散会いたします。 午前十時二十六分散会
第34回 参議院 建設委員会 第35号
○吉江勝保君 ただいま青木委員から質問がありましたので、いま少しくお聞きしてみたいと思うのでありますが、中央道はここ二十二国会以来のずっと懸案でありますが、きょうここに路線決定の法律案が上程になりまして一歩これで踏み出しますので、中央道関係のものは非常に喜び期待をいたしておるのであります。これは単に中央道に関係しております三県か四県のみではないのでありまして、ひいて日本全国の国土開発縦貫自動車道の予定をされておりまする県におきましては、…
第34回 参議院 建設委員会 第35号
○吉江勝保君 技術の昭につきましての何と申しますか、確信のある御答弁をいただきたいと思いまして、あえてこの将来残りました経営と申しますか、維持の方面の財政面につきましては、他に質問者がありまた私どもも考えておりますが、ただ問題は、こういう山岳重畳の場所に初めてできます中央自動車道でありまして、これは将来東北にも中国にもまた及んで参りますので、ことに先ほど申しますような日本の技術について、世界に誇りますような大工事であろうと思いますので、…