P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,683
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/08/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会42 件・42%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会2 件・2%

※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,683 20 を表示
自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 その措置にはもう少し……そう簡単にいかない場合もあるのじゃないですか。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 そうすると、こちらのほうに登載したその瞬間といいますか、そのときにすぐにもう前町村のほうに通知を出す。通知を出して抹消したかどうかということは、こちらのほうで確認しておられますか、もう一度……。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 遠隔の場合を例にあげておられますが、そう遠隔でなくて、通知をしたというので向こうが抹消されておるかどうかということは、補充選挙人名簿に登録をしたところでは確認はされておらぬでしょう。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 その点はまだ納得しないのですけれども、理論というか説明はわかるのですよ。しかし、実際には確認されていない、選挙人名簿にはまだそのまま残っているという事態に事実上なっておりゃせぬかということなんですね。理屈の上ではわかるのですけれども、確認はされておらぬだろうということなんです。 いま一つほかの問題についてちょっと聞いてみますが、先般の選挙法の改正で、党に割り当てられた選挙用の車ですね、これを使って従来は選挙活動はできなかっ…

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 そうすると、今のだと何か政党の政談演説を一度やらないと特定候補の推薦はできないのですか。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 大体党の政策を述べて、それに続いて今度は特定候補推薦、こういうことに一応なるだろうと思うのですね。それで一応差しつかえないわけですか。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 そのときに、そうすると特定候補で推薦を受ける候補は、その場合その車に同乗しておってもそれは差しつかえないんですか。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 その車に乗っておるときに、特定候補は特定候補としての、たとえばたすきをかけておるとか、そういうものをかけて、そこに一緒におるのはどうなんですか。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 それはその規定があるというような今お話し、その条文見ておりませんが、今までの制限は、選挙運動はできない、政治活動しかできないというときには、これは特定候補を示すものはどんなものでもつけておってはいけない、こういう解釈が行なわれておった。ところが、今度は政治活動だけでなしに、選挙活動もできるということに改まれば、その委員長なり総裁が特定候補をなんぼそこで推薦されようと、演説されようと差しつかえない、そのときに推薦を受ける候補…

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 その条文は、前のときにはなるほどそういう解釈でよかったと思うのです。ところが、今度は今言ったように、選挙活動が差しつかえないというたときに、なぜその推薦される候補者がたすきをかけておってよろしいという法文解釈でなしに、なぜそれが悪くなるのですか。

自由民主党1962/08/31

41参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○吉江勝保君 今重ねて言っていますがね、解釈も根本的に政治活動だけしかできないのだという当時の解釈はわかるが、今度選挙活動まで許したとき、前の統一解釈を、同じくまた統一解釈として持ってこられておるというのはどうなんでしょう。その点だけは少し変えなくちゃいかぬのじゃないですか、解釈の仕方も。

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○吉江勝保君 ただいま米田議員から非常に真剣な御発言を聞きまして、私も委員会の運営についてはよく承知しておりますので、できるだけ与党の側の委員の出席も求めておりますし、また退席につきましてもよく気をつけておりますので、当日もいろいろ用事もありましたでしょうが、委員はなるべく残っていただいておったのであります。法案が上がったからすぐに退席をされたというわけでもないので、所用の方が一人また一人というように退席をされておった。しかし、関係の理…

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○吉江勝保君 終わったあとからです。

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○吉江勝保君 社会党の理事から、質疑を通じて文教予算についていろいろと要望が行なわれておりましたが、私も聞いておりまして、第一に、基地周辺の義務教育の防音装置の問題につきましては、特に防衛庁のほうから予算要求、そういうものがあろうと思いますが、文部大臣より御答弁の中に、防衛庁とともにやることが当然だというようにおっしゃっておりましたが、特にこの問題につきましては文部大臣のほうにおきましても強力にひとつ御推進をいただきたい。 次に、特殊教…

自由民主党1961/10/03

39参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る九月二十八日村山道雄君が辞任され、加藤武徳君が選任されました。 —————————————

自由民主党1961/10/03

39参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 次に、去る九月二十五日、本委員会に付託されました建設省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1961/10/03

39参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 以上で提案理由の説明を聴取いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1961/10/03

39参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 次に去る九月二十五日、予備審査のため本委員会に付託されました、特殊海事損害の賠償の請求に関する特別措置法案を議題といたします。政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1961/10/03

39参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1961/10/03

39参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(吉江勝保君) 次に、去る九月二十七日、予備審査のため本委員会に付託されました連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律案を議題といたします。政府から提案理由の説明を聴取いたします。