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自由民主党参議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会69 件・69%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 総務委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由民主党1998/09/10

143参議院 外交・防衛委員会 第4号

○吉村剛太郎君 その当時はなかったわけですか。

自由民主党1998/09/10

143参議院 外交・防衛委員会 第4号

○吉村剛太郎君 なるほど。この事犯の発生の一つのポイントが私自身何となくわかってきたような感じがいたします。 この問題は別といたしまして今防衛庁長官から既に御報告がありましたが、今回の事案に関しましては天下り問題との絡みが云々されております。私自身は、国防という崇高な使命に携わる、制服も事務官も含めまして五十幾つかで退官をし、そしてなおかつ元気である人々が、やはり適正な再就職先を見つけてそこでまた社会のために貢献していただくというのは非…

自由民主党1998/09/10

143参議院 外交・防衛委員会 第4号

○吉村剛太郎君 防衛産業というのはいろいろと制約を受けておる産業でございます。アメリカあたりは、民間が技術開発の競争をしながら、また輸出もしながらレベルを上げていくし、コストも下げていくというような形でございますが、日本はとてもそのような形のものはとれないと思っております。 しかし、今長官おっしゃったように、国を守るというのは精神力だけではできない、人材だけでもできない、やっぱり優秀な装備というのが大変必要だ、このように思っております。…

自由民主党1998/09/03

143参議院 本会議 第6号

○吉村剛太郎君 私は、自由民主党を代表して、ただいま外務大臣から報告がありました北朝鮮ミサイル発射問題について、総理を初め関係閣僚に若干の質問をいたします。 まず冒頭、今回の北朝鮮による弾道ミサイルの発射については、我が国の安全を大きく脅かすものであり、単なる発射実験とみなすわけにはまいらず、日本の主権にかかわる極めて重要な事態として認識して、怒りを込め北朝鮮に対して厳重に抗議をいたします。 三十一日の正午過ぎに北朝鮮東部沿岸から弾道ミ…

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○吉村剛太郎君 今般の北朝鮮によりますミサイル発射事件といいますのは、ただいまの外務大臣、防衛庁長官の談話にもありましたように、我が国のまさに安全保障にかかわる大変重大な事件でございます。 これに対しまして、本日、衆参両院で国民の意を体して決議もなされたわけでございますが、我々まさに国民心を一つにしてこのような問題に取り組んでいかなければならない、このように思っております。 ただ、先ほど防衛庁長官からお話がありましたように、防衛庁が本日…

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十九日、馳浩君及び萱野茂君が委員を辞任され、その補欠として大木浩君及び前川忠夫君が選任されました。 また、去る一日、大木浩君が委員を辞任され、その補欠として中曽根弘文君が選任されました。 また、去る十五日、木庭健太郎君が委員を辞任され、その補欠として海野義孝君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) これより請願の審査を行います。 第四二号出版物の再販制の堅持に関する請願外八十三件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上、理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1998/06/17

142参議院 経済・産業委員会 第18号

○委員長(吉村剛太郎君) 委員会を終了するに当たりまして、一言ごあいさつを申し上げます。 本委員会は、今期国会におきまして、政府提出法律案十件の可決を見ることができました。これはひとえに各会派の理事を初めとして、委員各位の御熱意と御協力のたまものでございまして、心から御礼を申し上げます。 改めて申し上げるまでもなく、本年は参議院議員の改選が行われる年であります。本委員会におきましては、私を含め八名が改選期を迎えます。選挙に臨まれる方には…

自由民主党1998/05/29

142参議院 本会議 第31号

○吉村剛太郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、経済・産業委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する法律案は、エネルギーの合理的な使用が義務づけられる工場等の範囲の拡大、省エネ機器普及のため最も効率のよい機器を勘案した基準の設定等の措置を講じようとするものであります。 次に、特定家庭用機器再商品化法案は、テレビ等の家庭用機器の再商品化のための回収等に関し…

自由民主党1998/05/28

142参議院 経済・産業委員会 第17号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、木庭健太郎君及び小山孝雄君が委員を辞任され、その補欠として加藤修一君及び倉田寛之君が選任されました。 また、本日、大木浩君及び海野義孝君が委員を辞任され、その補欠として馳浩君及び木庭健太郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/05/28

142参議院 経済・産業委員会 第17号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する法律案及び特定家庭用機器再商品化法案の審査のため、本日、財団法人家電製品協会専務理事牧野征男君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/05/28

142参議院 経済・産業委員会 第17号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1998/05/28

142参議院 経済・産業委員会 第17号

○委員長(吉村剛太郎君) エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する法律案及び特定家庭用機器再商品化法案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/05/28

142参議院 経済・産業委員会 第17号

○委員長(吉村剛太郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時三十分開会