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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1958/12/18

31衆議院 農林水産委員会 第3号

○吉川(久)委員長代理 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由民主党1958/12/16

31衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川(久)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十三年七月、八月及び九月の豪雨及び暴風雨による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案及び農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保田豊君。

自由民主党1958/12/16

31衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川(久)委員長代理 角屋堅次郎君。

自由民主党1958/12/16

31衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川(久)委員長代理 他に質疑はありませんか。——なければ、これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 次に、両案を一括して討論に付します。 討論はございませんか。——なければ直ちに採決いたします。 まず、昭和三十三年七月、八月及び九月の豪雨及び暴風雨による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/12/16

31衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川(久)委員長代理 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 次に、農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/12/16

31衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川(久)委員長代理 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 次にお諮りいたします。ただいま可決いたしました両案の委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/16

31衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川(久)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日の議事はこの程度とし、明十七日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時三分散会 ————◇—————

自由民主党1958/10/28

30衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川(久)委員長代理 角屋堅次郎君。

自由民主党1958/10/28

30衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川(久)委員長代理 本号はこれにて散会いたします。 午後二時三分散会

自由民主党1958/10/22

30衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川(久)委員長代理 これより会議を開きます。 松浦委員長は本日も都合により委員会に出席できませんので、私が指名により委員長の職務を行います。 酪農に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。大野市郎君。

自由民主党1958/10/22

30衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川(久)委員長代理 松浦君。——時間の都合がありますから、簡単にお願いします。

自由民主党1958/10/22

30衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川(久)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十一分散会

自由民主党1958/10/21

30衆議院 農林水産委員会 第8号

○吉川(久)委員長代理 これより会議を開きます。 松浦委員長は本日都合により委員会に出席できませんので、私が指名により委員長の職務を行います。 小委員会設置についてお諮りいたします。本委員会におきましては先般来農林漁業災害について調査を進めて参ったのでありますが、一応対策上の問題点も明らかになってきましたので、この際農林漁業災害対策に関する小委員会を設置いたし、立法等の対策に万全を期したいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異…

自由民主党1958/10/21

30衆議院 農林水産委員会 第8号

○吉川(久)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、小委員の人数は八名とし、小委員及び小委員長の選任は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/21

30衆議院 農林水産委員会 第8号

○吉川(久)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、小委員に 大野 市郎君 倉成 正君 助川 良平君 高石幸三郎君 松岡嘉兵衛君 石田 宵全君 久保田 豊君 中澤 茂一君を、小委員長に助川良平君を、それぞれ指名いたします。 ただいま設置するに決しました農林漁業災害対策に関する小委員各位に申し上げますが、小委員会は本委員会散会後直ちに本委員室において開会いたすとの小委員長よりの申し出でありますので、さよう御了承願います。 本日はこれにて…

自由民主党1958/10/15

30衆議院 農林水産委員会 第5号

○吉川(久)委員長代理 これより会議を開きます。 農林漁業災害に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。倉成正君。

自由民主党1958/10/15

30衆議院 農林水産委員会 第5号

○吉川(久)委員長代理 倉成委員の質問の中で、政府の答弁のはっきりしていない点が一つございます。今羅災農家で非常にお気の毒な人々があるのに、その飯米の安売りの問題を、目下検討中であるというようなはっきりしないお答えがございましたが、検討の余地はないのです。すみやかにそのような措置をとるような明確なるお答えをいま一応委員長から要求をいたします。

自由民主党1958/10/15

30衆議院 農林水産委員会 第5号

○吉川(久)委員長代理 久保田君。

自由民主党1958/10/15

30衆議院 農林水産委員会 第5号

○吉川(久)委員長代理 午前の会議はこの程度とし、午後一時より再閉し、質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議

自由民主党1958/10/08

30衆議院 農林水産委員会 第3号

○吉川(久)委員長代理 これより会議を開きます。 蚕糸に関する件について調査を進めます。 農林大臣より発言を求められておりますので、この際これを許します。三浦農林大臣。